ドイツと日本、往復しながら考えた。さて、どっち向かって歩いて行こうか。


by Rottenmeier-ffm

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

日本の冬2018

日本にいます。
びっくりですね。東京の大雪。
フランクフルトもあんなに降ってませんでした。
月曜日の大雪から本日まで結構寒い日が続いています。
今日は東京から大阪まで移動なのですが、新幹線も遅れているようです。

先週金曜日から日曜日まで軽井沢方面に温泉旅行に行ってきました。
で、浅間山
c0180339_11431126.jpeg
c0180339_11431525.jpg
日曜日まで暖かく、雪も全く無い信州でしたが、この浅間山の写真を撮った翌日
浅間山のご近所白根山が噴火! 
上の(↑)風景を見ながら、「あの奥が草津温泉のある草津だよ。」と説明を受けておりました。

人生何が起こるかわかりませんが、今のところうまくすり抜けていると申しましょう。
それにしても突然の噴火、突然の大雪、被害も多数出ていると聞いています。
いろいろ用心しておいた方がいいのかもしれません。

とはいえ、一番今、気をつけないといけないのはインフルエンザでしょうか。大流行中らしいですね。
皆様、1月は文字通り行く、です。2月も逃げていきそうですが、お体にお気を付けてお過ごしください。

[PR]
# by Rottenmeier-ffm | 2018-01-30 17:33 | 日本生活 | Comments(3)

今年もよろしく。2018

長らくご無沙汰しておりました。

なんとなくブログから遠ざかってしまったここ数年ですが、今年は折りを見てまた取り組んでいきたいと思っています。

よろしくお願いいたします。


昨年末から先週末まで2週間、デンマーク、ノルウェーの友人宅を訪問し、北極圏のパリと言われるノルウェーのトロムソでオーロラ鑑賞をして来ました。

近年オーロラ鑑賞ツアーが盛んらしくカナダ方面に向かわれる方も多いと聞きます。トロムソにも日本からツアーがたくさん組まれているようです。

私は姉と二人で12日から5日までトロムソのホテルに3泊し、その間にオーロラの出現を祈ると言うかなり神頼みな旅程を組みました。

トロムソは北極圏内にあります。この時期は太陽が地平線から顔を出すことはありません。12時ごろうっすらと明るくなり、16時には真っ暗です。オーロラは暗くないと見えませんから、鑑賞には最適な時期と申せましょう。(しかしオーロラ以外にこの時期見る物は無いのではないかと・・・)

オーロラ鑑賞の結果は

1日目、小グループツアーに参加、18時半から3時過ぎまで9時間もフィンランド国境あたりまで車で移動し続けましたが、オーロラには出会えず。雲が多過ぎた。疲れ果ててホテルに戻る。

2日目、かなりテンションが下がった状態でしたがとりあえず安めの大人数ツアーに申し込み、夕方からバスで1時間半揺られた後更に1時間以上バスから出たり入ったりしながらオーロラを待ち続け、

ようやく

c0180339_23492349.jpg


ハレルヤ!前日の疲れが吹っ飛びました。それほど派手な動きではありませんが10分ぐらいの間、オーロラは夜空を舞ってくれました。

長年の夢がかない、感激。興奮のあまりホテルに帰ってから寝付けませんでした。

3日目、昨晩のオーロラに超満足しておりましたので、ツアーに参加すべきか迷っておりました。そこにノルウェー人の友人からSMSが。「今日はオーロラが活発になる日だ。」と。私のオーロラ予測アプリには出ていない情報でしたが比較的早い時間に活発になると言う予報でしたので、トロムソの街を一望できる小高い丘にケーブルカーで登り、その頂上でオーロラを待つことにしました。

c0180339_23510697.jpg
c0180339_23511979.jpg

昨晩のように街から遠く離れた所に移動したわけではないので、写真にはクリアに写りませんでしたが、昨晩よりはるかに活発なオーロラの舞いを見ることができました。オーロラって動くんですよ。刻々と姿を変えます。

そして凍てついた空には常に星がきらめいています。生まれて初めて北極星を認識しました。さすがに高緯度ですからほぼ真上に、私の眼には暖かい色味がかった光を放つ星。本能的に「あれだ。」と思いました。

オーロラを見るための条件は

1.暗い(つまり夜)

2.空に雲が無い晴れた状態

3.オーロラが活発に動く

オーロラは常に北極、南極には存在するらしいです。時々動きが活発になり、目視できます。しかしその時に雲が多いと隠れて見えません。そして昼間は明る過ぎて見ることはかないません。

オーロラハンティングツアーは雲が切れている場所を探して車を走らせ、その場所でオーロラが活発に動き始めるのを待つ事が主な内容です。大体一晩でおひとり様12000円から18000円ぐらいで参加できます。(ちなみに最初の夜のように見えなくても料金が戻ることはありません。)

雲が多いかどうか、オーロラが活発かどうか、こればかりは自然の現象ですので予報は当てになりません。しかしながらおそらく3晩続けて大雪に見舞われることも少ないのではないかと思います。2晩では確率的に厳しいですが3晩ならばオーロラを観賞することができる確率はかなり高いと思います。

正直、朝からずっと暗い世界に3日以上いるのはつらい。しかしオーロラを見ることができるなら3日はがまんできます。(と思います。)

オーロラ鑑賞に欠かせないのが一眼レフカメラです。

オーロラの出現はうっすら視認できない緑の帯が雲間から見えることに始まります。一眼レフカメラの性能は人間の視覚を越えていますからレンズ越しに見て、淡い緑の光が見えたら、それこそがオーロラ鑑賞のオープニングです。

私は三脚を使わなかったので、あまり鮮明な写真を撮ることができませんでしたが、動くオーロラに合わせて自分の見たそのもののオーロラを撮ることができました。

右手でシャッターを切るので指先の無い手袋をしていましたが、指が凍傷になるかと思いました。マイナス6~7度、20分間外に居続けるのはかなり厳しいです。

長年の夢をかなえることができ、幸先良し!と言う年明けを迎えることができました
[PR]
# by Rottenmeier-ffm | 2018-01-12 00:00 | ドイツ生活 | Comments(9)

日本の春2017

一ヶ月のご無沙汰でした。
2月は文字道理逃げるように過ぎ去り、気がついたら日本に帰っていて、3月も後1週間。
なんてこった!
c0180339_11184402.jpg
春のうららの良い天気です。
風がきついので肌寒い気もしますが日差しは紛れもなく春。

日本に到着して3週目に突入。
春分の日の3連休は姉宅でだらだら過ごしました。
帰国後2週間はずいぶん忙しかったからです。

テラスの低い位置に干してある洗濯物が風邪で翻っているのを眺めながら、日本でも昨日今日は引きこもりで仕事をしています。
どこにいても同じように仕事ができると言うのは20年前ではなかなかに難しかった。
40年前には、ほとんど夢物語だった。

日本にいるとテレビや撮りためてある番組につい心が引かれて仕事の集中力を欠いてしまうのがフランクフルトとは違うところ。
森友や豊洲問題はさながら三文オペラのような展開になっていますね。

日本はそれでも平和だ。

[PR]
# by Rottenmeier-ffm | 2017-03-22 11:31 | 日本生活 | Comments(7)

大型物流倉庫の火事考察

通販会社の大型物流倉庫が6日間にわたって燃え続け、ようやく鎮火した(しつつある)と言う記事を読みました。
とんでもなく大きな物流倉庫がとんでもない量の商品と一緒に燃えてしまったと言う事実は、これから変わりつつある”日本の物流”の方向性を決定づける一つのきっかけになるのではないかと思います。
多分5年後ぐらいには、「ああ、あの火事がきっかけだったな。」と思いだすような。
c0180339_19190145.jpg
この火事で被害をこうむった取引先会社はおそらくものすごくたくさんあると思います。
多くの場合は保険や様々な補償、何より急成長を遂げて日本最大とも言える通販事業を作り上げた会社が手を尽くして事の処理にあたるのであれば、影響は最低限に抑えられるのではないかと思います。
そうであって欲しい。
日本の流通業界の重鎮とも言える会社ですから、こういった事故には負けないで再起して欲しいと思います。

とはいえ、この倉庫火災で思い出したのは、昨年だったか?中国の北の方の大きな港湾拠点で化学物質の保管庫が大爆発し、周囲何キロにもわたり吹っ飛んだという事故です。
あの時確か集落が消えたような記憶もありますが結局何人亡くなったかわからないんじゃないでしょうか。
しばらくの間港も封鎖。隕石が落ちたかのような写真が印象に残っています。

物は末端使用者に届くまでいろんなところを通過して流れて行きます。
間に人やシステムが介入すればするほどもちろん手間賃がかかります。物流コストの削減は企業の最優先事項です。
21世紀に入ってからはインターネットビジネスが流通業のトップに君臨し、それに伴い物の流れ方が変わりました。
製造業者から末端消費者への「ドロップシッピング」--直接配送です。
現在の所多くの通販業者は在庫を抱え、大型物流拠点に商品を集め「翌日配送」を可能にしています。
ドロップシッピングは大型物流拠点に製造業者から物を運び込むこともなく、直接消費者まで届けてしまう配送です。
間に物流倉庫が介入しない分、物流費は原則的には安くなります。
しかしながら、お客さんが複数の製品をまとめて発注した場合、大型物流倉庫にある在庫なら一つの段ボール箱にまとめて複数の製品を1個口として配送できます。
もし製造業者毎にそれぞれの倉庫から発送していたら日数もかかるし、数個口ばらばらとお客さんに届く羽目になります。
これは効率が悪い。
それでなくても現在運送業は人手不足で大変だそうです。これ以上効率が悪い物流を推進するわけにもいきません。
飛脚や黒いネコさんたち、大運送会社の方達はこの辺の無駄を省くべくいろいろ考えてシステムを開発されているに違いありません。
ういったシステムの開発には巨額の投資が必要でしょう。

世界的に見ると日本の物流業界は遅れています。
DHLやUPSと言った世界企業は、この「ドロップシッピング」についても一歩先を行きつつあると思います。

個人輸入の進化を爆発的に促すインターネット。

長年ヨーロッパビジネスの輸出入に携わってきた私が、ひしひしと「考え方を180度転換しないといけない。」と感じています。
ドロップシッピングと個人輸入。
実は政府の関税システムや、正規輸入の際に必須の安全にかかわるテスト等各種のテストをすりぬけます。
日本のみならず世界各国今の所そんな感じです。
とはいえ、この輸入の際の各種テストに関して言えば無駄なことが多かったとも言えます。
先進国の店頭で長年売られている商品なのに、高額なテストを日本に輸入する際改めて受ける必要があるのかどうか。

残念ながら、数年前までは中国製の製品にはテストの結果が日本の安全基準を満たさずコンテナの中身を全部捨てる羽目になった、と言うような話はわりと良く聞く話でした。
物事には裏と表がある。
消費者の安全を守るためには国として安全基準を満たした製品以外日本国内に入れることは避けなくてはならない。
個人輸入に関しては今の所輸入の際のテストなどは免除ですから「購入者の判断」に任せられています。
今の所大きな問題は起こっていませんが、例えば食品の個人輸入で食べた人がその輸入食品が原因で死亡したら一体誰が責任を取るんでしょう。
まあ、死亡するような食品を作った工場にまず責任があるとしても、遠く離れた国で起こった事故にどこまで誠実に対処してくれるでしょう。
ドロップシッピング、個人輸入、に関しては政府の処置が全然追いついていません。あやふやなことが多いのです。
それだけにビジネスチャンスがたくさんあることは否めませんが、今の所「消費者の判断に任せるしかない。」状況について打つ手はあるのか。
エクスプレス便を使えば3-4日でドイツから日本に物が届く時代です。
このスピードに追いつける皆に平等な法の整備など可能かどうか。
2017年は日本の流通業界にとって、歴史的な転換点として記憶される年になるんじゃないかと思うのです。
倉庫の大火災は流通業界のアキレス腱がどこにあるのかが明確になった出来事でした。

製造業回、流通業界、運送業界、業界を越えた連携システム構築が急がれます。
今やアマゾンが世界最大の流通業者で運送業者であることは周知の事実です。

世の中、どこまで変わるんだろう。




[PR]
# by Rottenmeier-ffm | 2017-02-22 19:32 | ビジネス私見 | Comments(2)

ワーゲンフェルト デザインセンターブレーメン

ブレーメンには20年近い付き合いのある工場があり、何度も通っている街です。とはいえ、工場で仕事の後は日帰り出張がほとんど。そのままICE(新幹線)に乗ってとんぼ返り(往復9時間かかります。)―だったのでブレーメンの音楽隊で有名な街中を散策する機会はなかなかありませんでした。今回久しぶりにブレーメンに一泊したので翌半日を観光に使いました。お目当ては私の場合美術館です。
ブレーメンの美術館は規模がそこそこ大きいそうですが、今回はその向かいのデザインセンター、Wilhelm Wagenfeld Haus ヴィルヘルム・ワーゲンフエルト記念館に行ってきました。
c0180339_21335899.jpg
ワーゲンフェルトはブレーメン出身の産業デザイナー。バウハウスを代表するデザイナーの一人です。ワーゲンフェルトは1900年生まれ。90歳で亡くなるまで現在も様々なブランドで製造され続けている製品のデザインを残しました。
今回の美術館の催しのテーマは ”Stapeln. Ein Prinzip der Moderne.” スタックする。(重ねる)モダンデザインの原則。とでも訳しましょうか。バウハウス以降の数々のデザインアイコンとも言える製品が並びます。  
c0180339_21350483.jpg
重ねることがテーマですので家庭用品から家具までいろいろなデザイナーによる製品が丁寧に整然と展示されていました。ちなみにWMFやZwiesel、テーブルウェアやキッチン用品メーカーでワーゲンフェルトデザインの製品は今も購入可能です。(お値段は結構しますが。)
c0180339_21343543.jpg
c0180339_21352539.jpg
1955年にデザインされたサラダサーバー。
ドイツプラスティック製造会社、Johannes Buchsteiner Plasticwerk から発売されたようです。このブッフシュタイナーという製造会社はプラスティック製品が一般に普及する時代の先駆け的存在だったと推察します。現在もランチボックスのようなものを作り続けています。
c0180339_21355112.jpg
この美術館でお土産としてサラダサーバーを4セット購入しました。プラスティックですから価格も安いもんです。しかし、美術館でワーゲンフェルトの一連の偉大な功績を見た後では、このサラダサーバーはひときわ輝いて見えます。
素材はPPです。一見乳白色のガラスのように見えます。PPでこんな色が出るとは知りませんでした。
実際手に取ると軽いし、100円ショップで売っていても違和感は無いと思います。なんと言ってもシュリンクパック包装でステッカーが貼ってあるだけと言う残念な外装。
しかし、もしこれがカッコイイパッケージでワーゲンフェルトオリジナルデザイン、と説明されていればもっと高く売れるのに。と思います。いや、あの、ワーゲンフェルトデザイン、ですよ!きちんとしかるべき外装で店舗で販売すべきです。
製造メーカーのブッフシュタイナーのホームページでも、ドイツアマゾンでもこのサラダサーバーを見つけることはできませんでした。あの美術館以外何処で売っているのでしょう。
このメーカー、商売の仕方間違っているんじゃないでしょうか。どうにもプラスティック素材の製品は安かろう悪かろうと見られがちです。
しかし、この乳白色のPP素材がいつか使い続けて行くうちに少し黄ばんできたとしても、それはそれで少しヴィンテージっぽくなって良いのではないかと思います。美しい、機能的な製品が的確な素材で作られている場合、それがプラスティックであってもきちんとした価格で販売するべきだと思います。
ヨーロッパの豊かさと言うのは、普段の生活に見られる文化の蓄積こそが、それであると感じます。
ちゃんとした物を使ってちゃんとした物を食べて、日々それなりに快適に過ごしていければ言うことはありません。
All's right with the world!


人気ブログランキングへ
[PR]
# by Rottenmeier-ffm | 2017-02-06 23:00 | デザイン | Comments(2)

最新のコメント

ぽんさん、コメントありが..
by Rottenmeier-ffm at 19:14
それだけそちらに移住して..
by ぽん at 15:46
ぽんさん、花火の名前まで..
by Rottenmeier-ffm at 03:23
花火綺麗♪  最後の日本..
by ぽん at 14:57
TTさん、はじめまして。..
by Rottenmeier-ffm at 04:32
pharyさん、左右非対..
by Rottenmeier-ffm at 04:26
ぽんさん、こわいですよ~..
by Rottenmeier-ffm at 04:23
2〜3年前から一週間ごと..
by phary at 00:14
はじめまして。フランクフ..
by TT at 00:09
反転、怖いなぁ~・・・ ..
by ぽん at 14:32

お気に入りブログ

ベルリン中央駅
石のコトバ
海の向こうに憧れて
ママりん時々ヴュルツブルク

外部リンクブログ

ブログジャンル

海外生活
絵日記・イラスト

カテゴリ

ビジネス私見
EUビジネス事情
メッセリポート
ドイツ生活
日本生活
ヘタリア的エピソード
デザイン
旅情報
家庭用品・雑貨
アニメ・マンガ考察
趣味・手習い

最新の記事

デンマーク、誕生日パーティー
at 2018-10-10 00:18
これはEUからのいやがらせか。
at 2018-09-23 06:38
夏を惜しむ。秋の始まり
at 2018-09-17 16:19
ポケGo!は続いています。
at 2018-09-17 03:57
鬼が笑う時期再び
at 2018-09-14 23:58

ライフログ


グーグル・アマゾン化する社会 (光文社新書)


クラウド化する世界


Angels & Demons (Robert Langdon)


ヘタリア 2―Axis Powers (2) (BIRZ EXTRA) (BIRZ EXTRA)


バッテリー (角川文庫)


ローマから日本が見える (集英社文庫)


言葉を育てる―米原万里対談集 (ちくま文庫)


ジーン・バトラーのアイリッシュ・ダンス・エクササイズ [DVD]

記事ランキング

検索

最新のトラックバック

venuspoor.co..
from venuspoor.com/..
venussome.co..
from venussome.com/..
www.whilelim..
from www.whilelimit..
画家の個性が凝集されたプ..
from dezire_photo &..
新国立劇場バレエ団のソリ..
from dezire_photo &..
哀しくも抒情性に貫かれた..
from dezire_photo &..
イタリア一人旅 Ⅰ
from dezire_photo &..
地中海を望むアンダルシア..
from dezire_photo &..
帰ってきた大統領と民衆
from 雪村総也の不安
ウェッジウッド 経営破綻
from 誰もが気になるマル秘情報

以前の記事

2018年 10月
2018年 09月
2018年 08月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月

ブログパーツ

タグ

(2)

ファン

画像一覧