ドイツと日本、往復しながら考えた。さて、どっち向かって歩いて行こうか。


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極小ボヘミアンビーズ

写真で伝わりますでしょうか。
この極小ビーズ、そしてそれを通すための極細の針。小さい糸切りばさみを比較用に置いてみました。
このビーズは何と、プラハで見つけました。ボヘミヤングラスビーズで多分世界最小でしょう。
針はイギリスの針のブランドJhon Jamesのサイズ15。一番細い針です。
いろいろ検索しましたが、このメーカーの15番が多分手芸用の針として現存する一番細いものではないかと。
アクセサリはタティングレースやビーズを使った物をいろいろ作ってますが、ビーズのみを加工してアクセサリを作るのは初めてです。初心者向けのデイジーステッチをつないだだけのシンプルなデザインのネックレスに取りかかっています。
c0180339_19183550.jpg
この細い針に糸を通すのが大変でした。
細い針金の糸通しを使って通そうと試みて、3本針を壊しました。(ちなみにこの特殊針は値段はまずまず高い。)
穴が壊れているのがわからないくらい細いので、苦労します。
これが40歳のフォーカス力を持つ私の目でしたら、針の穴も見えていたのでしょうが、50歳もとうに過ぎ、老眼も入った目では焦点が合いません。
老眼用の虫眼鏡的なものでなんとか針穴を視認して、糸を通す。

これがまた、通らないんですよ。縦長に細―いスリットが入っているだけですからね。しかし、インターネットで探せば、出てくるんですよ、「細い針に糸を通す方法。」って。現実的なものは、「マニュキュアで糸の先を固める。」でした。

糸の先にマニュキュアを塗り、一旦しごいて糸の先を平らに固める。
マニュキュアが固まってから、チャレンジ。糸先がほつれないし、固いので結構とおるもんです。

ものすごく細かい作業です。まだ老眼鏡は買っていませんが、拡大鏡が無ければ作業が難しい。老いと向き合いながら、趣味を楽しんでます。

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# by Rottenmeier-ffm | 2018-08-12 19:43 | 趣味・手習い | Comments(0)

暑中お見舞い、下さい。

日本の暑さも今年は殺人的だと伺っております。

7月後半からちょいちょい始まったドイツの例年に無い猛暑日はここ2週間絶賛発令中。
c0180339_07405158.jpg
屋根裏部屋のロッテンマイヤーは気力も無く、融解点をとうの昔に越え、液体化してます。(特に脳みそあたり。)

困ったことに契約工場から出荷がストップ。
発注たくさん抱えたままです。7月と8月の売上どうしてくれるの? 従業員抱えてたら倒産ですわ。
ちなみに工場からの出荷がストップしたのは猛暑が原因。こんなところに被害がでるとは!!!!
気温が上がる。→ 工場内室温が上がる。→ 機械の動作環境が悪くなる。
そして機械に不具合が。

そういえばあの工場、暖房設備はところどころにあるけど、クーラーは無かったよな。
いや、ドイツの工場にクーラーがある所って、見たことないかも。
これでも結構ドイツ及びヨーロッパの工場を見ていますが、よっぽど精密機械とかを作っていない限り多分空調設備は暖房に特化しているはず。
暖房も無い所が多いものね。
多分うちの工場だけでは無いはず。と思いながらも、このまま8月出荷が止まれば大変苦しい状態に。
かろうじてお客さん側も夏休みの所や、ビジネスが低調な時期であるためなんとか待ってもらってますけど。
会社設立15周年にして危機的状況に陥りました。

しかし、農業への打撃はこんなもので済みそうにありません。
37度や38度の日があるのはここ数年夏になれば1日や2日ある事もありました。
でも2週間連続で30度越えて毎日35度あたりまで気温が上がるのは、ドイツに移住して15年、初めてです。

日本のように屋内にはクーラーがあって暑さ対策が敷かれていれば、なんとかなるかもしれませんがドイツは冬の寒さ対策しかしていない建物が圧倒的です。
アンティークな扇風機が頼りの毎日。いつまでこの暑さが続くのか。 
いつ工場が復活するのか。いやーもう、融けた頭で考えても仕方ないので室温30度の屋根裏に引き籠ることにしています。



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# by Rottenmeier-ffm | 2018-08-09 07:44 | ドイツ生活 | Comments(5)

生産性が無い生き方を選択した私

LGBTの人達は「生産性が無い」ので税金をつぎ込むのはいかがなものか?
と言う事をおっしゃったらしい杉田水脈国会議員。
友達との話題にも上るので、わたしの考えをまとめます。

その昔、オバマ大統領の選挙戦最中、ドイツのテレビ局が特派員にアメリカの田舎の村で「オバマ候補についてどう思われますか?」と言う質問を村人たちにインタビュー。
村人A(牧師さん風)「いやー、オバマ氏は黒人ですよ。アメリカの大統領には無理ですよ。」
村人BCD以下同文。
このインタビューを見ながら、
「え、これって公共放送で放送してもいいの?アメリカでは大っぴらに黒人差別発言しても許されるの?って言うか、コレ言っちゃいけないって学校で教えないの?」

ものすごくびっくりしたので覚えてるんですが、ま、無事大統領になられたのでちょっとホッとしました。(トランプさんがなったのには開いた口が今もふさがりませんけどね。)

で、今回の杉田国会議員の発言は「黒人は大統領になれないでしょう」って普通に言ってたアメリカ一般人に対しての衝撃よりも大きかった。

おお、国会議員が言っちゃったよ。うわー、日本って民度低かったんだ。

日本、世界各国にどんな国を目指して欲しいか。私は
「自由で人生の選択肢がたくさんある国。様々な生き方を許容してくれる場所。」
と今の所思っています。

まず貧しければ、明日食べる事を考えなくてはならないので自由は極端に制限されます。インフラが整っていなければ快適な生活が送れず、衛生面でも安全面でも不自由です。教育制度が整っていなければ学ぶ自由が制限されます。
言論だけでなく、あらゆる教育、技術、芸術は自由を目指す。と。

さて、それならば杉田議員は自由にご自身の考え方を述べた事に過ぎないのではないか。と言うことですが、そこは、「他人の自由を奪ったり貶める事はしてはいけない」と言う基本的なルール(モラル)に反します。
ゴミのポイ捨てをして「私の自由でしょ」っと一緒です。

子供を産まない人生を選択した私は、少子化問題を女性の「生産性」を基点にした意見には大変敏感です。

諸悪の根源を地で行ってますもの。おっほほほ・・・

私は子供を産まなかった事に関して社会に対し、申し訳ないとか、心の中で思っていないと思います。謙虚でなくてすみません。
産みたくても産めなかった人の事を考えた事があるの?という意見が子供を無んでない女はダメ、みたいな意見のカウンターパンチとして用意されております。
・・わたしは産もうとする努力もしませんでしたよ。

若かりし頃、お付き合いしていた人との間に子供を、と思った事は無くも無い。でも将来子供を産まなかったという事を後悔する日が来るかもしれないから、現状の生活を捨てて子供を産もう。とは思わなかった。
確率から考えて、目の前の仕事捨てて子供を産んだ方が将来後悔するなと判断した。お子様をお持ちの方達も「国のために」子供を産んだ訳ではないと思うんですが。

私は子供を産まない人生を選択する自由を行使した。

これができた事を感謝します。
家庭をつくらない人生は個人が「金銭的にも独立している」と言う前提条件がつきますので、この点はいろいろ考えて実行した。

自由で人生の選択肢がたくさんあって、いろんな人を許容できる場所であるためには、国が他国より強くなければならないでしょうか。
明治初期1872年の日本の総人口は3500万人足らずだったそうです。
人口が爆発的とい言っていいほど増えたのは20世紀に入ってからですよね。

その頃は富国強兵、人口増が国力増みたいな「イケイケ」政策が取られておりましたよね。

確かに少子化のため年金は破綻し、老人介護問題が若い世代を圧迫します。他人事で無く、頭が痛い。しかし、これ、子供産んで済む問題とは違うと思うんですが。
現在の年金制度が現状に合っていないだけで、日本の人口が2億人になったらそれはそれで年金以外が大変なことになると思います。
人口って急増減するもんじゃないですか。一定に保つのはものすごく難しい。自然現象に任せると国が滅びる事もあると思います。とはいえ、自然現象で増えたり減ったりするものを余りにも人工的に、国の繁栄が民の繁栄!みたいな前時代的な考え方に固執するのは、私は「ちょっと違う。」と思います。

私にとって日本は母国で、執着があるし、愛国心もある。日本の国力が世界に認められるのは誇らしいし、ものすごくうれしい。
しかし、国が栄えて、国民が窮屈なのはどうなのかしらね。国が栄える事が政治家の使命なんでしょうか。より多くの人が幸せを実感できる生活を目指すのが政治家なんじゃないかと思います。今、戦争に直面している訳でなし。
国民の幸福度が高いと言われる北欧諸国は、総じて小国です。人口も数100万人規模です。つまり福祉にせよ、社会問題への取り組みが身近で目が行きとどきやすい。

人口が1億を超える大国では、多数決で負ける人の人数がそれこそ小国総人口になってきます。戦争のために富国強兵を目指す時代でなし、省エネでこじんまり、他国に迷惑をかけないように、東の端でスローライフを実践する国があってもいいんじゃないですかね。

安倍首相がトランプ大統領にどれだけ歓迎されるか、とかG7で誰が真ん中で写真を撮るのか、とか、正直どうでもいいです。正義の国より良識のある国を目指してほしいです。そして良識は時代とともに変化します。今の良識は「生産性」のある選択肢を最良とみなすのですかね。

皆さんはどう思われますか?




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# by Rottenmeier-ffm | 2018-08-07 20:00 | ドイツ生活 | Comments(4)

ほんとすみません。お久しぶりです。

えっと。

ブログをアップするページもいろいろ変わってますね。何処をどうしていいのやらみたいなことになってます。

2月のアンビエンテについてリポートを上げた所でまた気力が胡散霧散してしまったみたいです。

ブログを書くのは私にとって日記の代わりですので、毎日張りのある生活をしていると忙しくとも「書くぞ!」という意欲も出てきます。
ここ5年ほど更年期で女性ホルモン低下、とともに男性ホルモンも低下しているのか、気力と言う物がどっかに行ったまま帰って来ない状態です。精神的に不安定になっているのかと言われると、多分そうではないのだと思います。仕事の時はシャンとしてますし(他人から見てどうかは知りませんが)、気分に大きな山や谷はありません。低空安定飛行の通常運営です。

ブログの先輩のページは時々今でも伺ってますが皆さんお元気そうでなによりです。
フェイスブックやインスタを活用している友人、知人の情報はいろいろ入ってきます。
いやー皆様充実した日々をお送りのようで。

・・・思うに、やっぱり家族がいると加齢による気力低下の影響を受けにくいんじゃないかと思います。
一人で生活していると、「面倒くさい」の一言で、いろんな事を端折ってしまいますから。
独身一人暮らしのアラフィフ、アラカンの皆様、どのように気力を保っていらっしゃるかご教授いただければ幸いです。

5月半ばから6月頭まで3週間日本に帰っていました。その3週間はばたばたと仕事や旅行でフル活動。
6月、7月は何してたっけ。あ、友人が日本から遊びに来てくれて、一緒にドレスデンやプラハに観光に行ったのでした。

7月最終週はもう、既にこの異常象が始まってまして、屋根裏部屋に住む私は段ボールで窓を遮蔽し、薄暗い部屋で一日効率の悪い仕事をやる気なさそうにやってます。

余りに仕事に集中できないので、長い間ほったらかしにしていたブログにまで手を出しています。

多分人生後30年ぐらいはまだ残っていますし、やりたい事もたくさんあるのですが次のステップを見つけて頑張ろうという気分にならないんです。料理をしたり、友達とだべったり、ネットサーフィンを気の向くまま続けたり。長風呂を楽しんでやれやれとベッドにもぐりこんで「なべて世は事も無し。」と眠りに着く毎日がことのほか気に入っているせいでもあります。

ドイツにいる間はこの屋根裏部屋でほとんどの事が完結してしまうのがいけないんですよね。
まるで、冬の日の炬燵の周りにみかんや湯沸かしポットや雑誌なんかを集めて、一日炬燵から出ないと決め込んでごろごろする時間といった感じか。

今は暑くて、炬燵について言及するのも嫌ですけどね。

てなわけで。
ロッテンマイヤーは灼熱のフランクフルトでまだ生存しています。
12月まで日本に帰る予定はありません。
c0180339_13552561.jpg
ああ、そういえば昨年パスポートの更新があったのでビザの件で何年振りかで外国人局に行ったのでした。
その時カード型の身分証明(期限なしの滞在許可)を受け取りました。なんだかいよいよドイツ人化していきそうな・・・。
いや、老後は日本、の方針は変わってません。できれば日本の病院で、妹か甥あたりがなんとかギリギリで間にあって「ご臨終です」と日本人のお医者さんに宣言していただくのを聞いてもらえる最後がいいかな。っと思っています。

ぐだぐだですけど近況(?)ご報告まで。



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# by Rottenmeier-ffm | 2018-08-03 13:58 | ドイツ生活 | Comments(6)

アンビエンテ 2018 フランクフルターメッセ

フランクフルトメッセ「アンビエンテ」2月9日~13日まで開催されました。

年々活気が無くなって行くように感じるのは私だけではないと思います。
考えられる理由の一つに近々フランクフルトメッセ会場に新しいホールがオープン予定、それと共に各ホールに振り分けられる出展カテゴリーがガラッと変わる、と言うことが影響していると考えられます。
ホール11に集められていたデザイン雑貨が「インテリア雑貨」と「ギフト雑貨(系)」に分かれ、8ホールに「インテリア、デザイン雑貨」が集められるようです。8ホールはメッセ会場の真ん中にありますから、目玉となるトレンディ―雑貨のポジションとしては納得のいく配置です。

10年ぐらい前までのアンビエンテでは大手テーブルウェアー、ハウスウェアーの大きく、お金のかかったスタンドが各ホールに目玉として鎮座していましたが、近年様々な理由で大手の出展は減り続けました。今年は最後に残っていた大手ハウスウェアー「ライフハイト」が出展していませんでした。
世界最大の家庭用品展示会であるアンビエンテの取引先スタンドの入り口で、担当の営業マンに声を掛けられ商談テーブルに案内される。バイヤーとして一人前になった気がする瞬間でした。
とは言え、大手チェーンストアのバイヤーは展示会に来る前に各メーカーに招待され個別に新商品を案内されます。今は展示会に来るバイヤーの主流はオンラインショップでしょう。大手メーカーの場合は自社でオンラインショップを運営していますから、小さなオンラインショップを経費を掛けて開拓する必要性を余り感じていないのかもしれません。

問屋がヨーロッパからいなくなってしまった事も大手メーカーが展示会出展を取りやめた理由の一つでしょう。いろいろなアイテムを一手に引き受けて流通させる問屋にとって展示会は一日で多くのメーカーと連絡が取れる最適の場でした。

流通の大きな変化の象徴的な話のひとつ。ドイツのデパートは「カールシュタッド」と「カウフホフ」という2つのチェーンがありますが、どうやらカールシュタッドの方がいよいよ危ないと言う噂。(以前からずっと危ないんですが。)こともあろうか「カウフホフ」が買い取る話もあるようで、ドイツのデパートはますます魅力が無くなってしまいます。
一方ドイツのディスカウント流通大手、アルディー、リデル、レーヴェ、等はEU圏各国、特に東欧への進出は目を見張るものがあります。ドイツは大量に買い付けて安く効率的に販売するシステムを作るのがうまいのではないかと思います。特に食料品は限られた時間の中でいかに流通させるかが問題です。産地からの買い付け、ロジスティックス、店頭に並べるまでの効率を計算させるのは確かに(国民性的に)得意分野のような・・・。

どうやらディストリビューションの変革が隅々にまで行き渡り一定の落ち着きを見せ始めたような気がします。

話がそれましたね。アンビエンテ報告に戻ります。少なくとも私が良く知るメーカー数十社のスタンドには目を引く新商品は並んでいませんでした。色を変える、機能を増やす、などマイナーチェンジはありますが、「今までになかった新しいトレンドを感じさせる新商品!」は見当たりませんでした。
私が日本から来たバイヤーであれば頭を抱え込んだと思います。
近年流行のスタイルや色と言う物がありません。かろうじてパステル系「ノルディックカラー」が、流行っている模様。スタイルも北欧ミニマリズムの物が多かった気もします。
然しながら、15年前ぐらいまで流行したゴシックスタイルや、スタルクデザインのような一世を風靡するような強い引力はありません。
北欧ミニマリズムと共に日本的な「機能的でコンパクト」なアイテムもよく見受けられるようになりました。
日本食がヨーロッパでも一般的になった影響なのでしょうか。食生活の変化は家庭用品の広範囲に影響します。日本製の包丁だけでなく、各国製の日本風弁当箱や保存容器、各国製の日本風テーブルウェアー等、既に当たり前に受け入れられています。

ヨーロッパのハウスウェアメーカーが日本のメーカーのアイデア用いて、ヨーロッパ向けにアレンジをして売り出すと言うケースが頻繁に見られるようになりました。メイドインジャパン風なメイドインヨーロッパ製品が売れている今日この頃、本物のメイドインジャパンはどう勝負していけばいいのか、難しいところです。

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# by Rottenmeier-ffm | 2018-02-21 03:44 | メッセリポート | Comments(2)

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