ドイツと日本、往復しながら考えた。さて、どっち向かって歩いて行こうか。


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クリスマスカード2016

今年もそんな時期です。明後日はもう師走ですのよ、皆さん。
全く、ボケボケしてたら時間が経つのが早くって。
とはいえクリスマスカードは基本的に10日ぐらいには出した方がよろしい。
今年は23日金曜日まで働く人は多いと思いますが、24日土曜日から26日月曜日までは会社は休み
つまり20日までには必ず、できれば12-13日辺りに相手が受け取っていればなお良し。
宛先がドイツ国外EU圏も含みますので3日間ぐらいかかるケースもある。
そんなことを考えると・・・と言う訳で少々早くつく分には長い間会社に飾ってもらえる可能性が高い
と言うこともあり、私は7日か8日あたりには投函するつもりです。
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今年は文豪ストレイドッグスからイメージをいただきました。中面は部屋の窓から撮影した朝日が射す教会の写真。
イラストに丁度合うのではないかと思い選びました。去年の今頃撮った写真です。
ただ、教会の位置が中途半端だったので写真を反転して使っています。
よーく見ると時計が反転しているんですが、気づく人もおるまい。
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今回は表紙のイラストがんばりました。初めてと言っていいかな、色塗りをフォトショップで最初から最後まで仕上げました。
(真ん中で半分に折ります。)
線画をスキャンして取り込んでレイヤーを重ねて塗って行く作業は・・・
中面のイラストのように「ペンで塗った方が100倍早いわ。」と何度思ったことか。
しかし、わからなくなったらネットで答えを検索し(それがちゃんと答えが載ってるんですよね。ネットってすごい!)
拙い絵ながらなんとか仕上がったのは太宰君。
家庭用プリンターですが昨年購入したまだ新しい機種ですので、わりと満足できる仕上がりになりました。
紙は日本で買ったお子様用A5スケッチブック。一枚ずつはがして印刷しました。
フォトショップ、イラストレーター2大グラフィックソフトをようやくいろいろ使えるようになり始めました。
去年までは自分で描いた絵を取りこんで写真と合わせるぐらいまでで精一杯でした。
毎年少しずつ成長しているようです。
(とはいえ、来年またすっかり忘れて一から覚えなおしになるんですけどね。)

いつの間にか恒例になってしまった。クリスマスカードの作成。一件落着。

(3-5枚ぐらいは余分に刷ってますけど、欲しい人いらっしゃる?)




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by Rottenmeier-ffm | 2016-11-30 06:15 | 趣味・手習い | Comments(6)

インフェルノ読了。

今さら感がありありですが、ようやくダン・ブラウン著 インフェルノ読み終えました。
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購入してすぐ第10章ぐらいまで読んだ後、何故か気力を失い2-3週間放置しておりました。
最終章は104でエピローグがあります。3日で残りの9割を読破しました。
先週の日曜日、「いい加減読み終えよう。」と決意し、本を開き眠気と闘いながら読み進みました。
全編、退屈しなかったです。とはいえ、以前ほど本を読む習慣が減った今日この頃、英語の本を読み進むのは集中を要する作業であったと言えます。

もうすでに映画が公開されて1カ月経ってますから映画をご覧になった方も、本を読まれた方も多いと思いますが、内容は思ったよりシンプルでした。
英語に関わらず私が読み進めることができたのは舞台である、3つの都市、特にフィレンツェを良く知っていたことがあります。美術館の中をトム・ハンクスが走り回っているのもイメージとしてはっきり浮かぶのでまず退屈しません。
つくづく私は音で読んでいるのではないなビジュアルで読んでいるなと、思います。画像が浮かばない本を延々読み続けることは苦痛です。
ダン・ブラウンの著書は美術について語られることが多く、私がある程度そっち方面には詳しいと、(ー思っているので・・・特にルネッサンスは、)カタカナで覚えている名前や用語が「あ、英語、イタリア語ではこうつづるのか。」と思うぐらいで理解しながら読み進めます。

ネタばれになっては申し訳ないので筋については触れないつもりですが、
フィレンツェを始めとして合計3都市を巡る話です。
ダンテの神曲がこの本の骨格だと言えると思います。
Divine Comedy を「神曲」と翻訳した日本人はえらい。最初にこの本の中でこの単語が出て来た時、「え?これってダンテの神曲のことだよね?」っと一応辞書で確認しました。

いくつか調べて確認した単語はありますがルネッサンスあたりの歴史に興味があって、ある程度の知識があれば読み進むのは難しくありません。まあ、ダンテの神曲って高校生の時文語体で翻訳されている古ーい本を読んだ記憶があるだけなので、いろいろ「そうだったっけ?」と思うこともありましたが。

最終目的地は、記憶喪失のラングドン教授がフラッシュバック的に思い出すイメージと、その後いろいろな場面で繰り返し描かれるので「地下で水がある所」と言うことはわかるのですが、告白します。わたし、最後に訪れる都市がどこか知りませんでした。にもかかわらず、最終地点、どの都市のどこかあてることができました!(イタリアで話が進んでいるにも関わらず、別国の都市のその場所をイメージしながら読んでました!)

物語後半、ラングドン教授が「ここでは無い!違う国だ!」と言った瞬間、
「あ、もしかして、最初に私が最終目的地の記述でイメージしたところって、あってるの??」と思いました。私は情景を思い浮かばせながら本を読み進むのが好きですが、ストーリのわりと初めの方に出てくる最終地点のイメージの記述を読んだ時、思い浮かべたイメージがどんぴしゃで「その場所」でした。

あ、つまり私はそこに行ったことがあります。とても印象的な場所です。
この3都市全部行ったことがあると言うのはこの本を読み進む大きな原動力でありました。

ダン・ブラウンさん。さすが大衆作家です。
私の推察があたるぐらいですから、多くの読者が「あ、やっぱり最終地点、ここか!」と思ったに違いありません。そして読者の自尊心をくすぐって、良い気持ちにさせて読了させる。ミリオンセラーの作家と言うのは大したものだと思いましたよ。

多分映画ではかなりわかりやすくなっていると思われますので、ダンテの神曲を読んでいない方でも楽しめると思います。私も飛行機の中で見ることができればと思いますが、日本の映画館で見るのもいいな。「君の名は」も見たいんですが。

来年フィレンツェに行った時、インフェルノツアーをしたいと思います。
入れない場所もありますが、ストーリーに出てくる場所は過去に多分一回は行ったことがある場所ばかり。しかし改めてインフェルノを片手にフィレンツェの街をうろうろしてみたい。

あー面白かった。お勧めしときます。




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by Rottenmeier-ffm | 2016-11-23 19:11 | ドイツ生活 | Comments(0)

ピカチュー来たああ!!

10月頃からたまーにピカチュウが家の周りに現れることがあり、まだ最初の1匹しか捕まえていない私としてはこれは「何が何でも!」とコートをつかんで外に走り出、ピカチュウを探して御近所をうろうろすること数回。
すぐに消えてしまうピカチュウを捕まえ損ねてがっかりして部屋に戻ることを繰り返しておりました。
ところが!つい先ほど、ピカチュウがなんとこの部屋で捕まりましたよ!
もちろん地図上では少し離れた所に居るのですが、ここは屋根裏部屋、5階にあたる高さです。道路を越えてポケモンをキャッチできます。
最初からハイパーボールで一度目のスローでゲット!
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長らくピカチュウを相棒にしていたのでアメが200ほどたまっていました。
それを使ってさっさと新しいピカチューをライチュウに進化させ、相棒のピカチュウはCPマックスまで上げて相棒をロコンにバトンタッチしました。
ロコンはたまにこのあたりで見かけるもののなかなかつかまりません。
今まで3匹捕まえたのですが、進化したところが見たいので相棒にしてアメを稼ぐことにしました。
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現在レベル24です。ポッポマラソンとビードルマラソンでXPを稼いできました。
近所のジムに上がっているトレーナーは皆さんレベル30越えです。ジムバトルはまだしばらく挑戦しないつもりです。
ピカチュウはレア度がそれほど高いポケモンではないはずですが、フランクフルトではなかなか出てこないと聞きます。
私も10月初めて近所に居るのを見つけて感動したものです。それからたまーに近所に出現し始めましたが、本日念願のピカチュー2匹目を捕まえて少々興奮気味です。

最近EU圏限定の バリヤードが結構出現。喜んでゲットしてきましたが、10匹ぐらいたまってきたのでいい加減かさばってきました。
何故バリヤードを貯めているかと言うと、進化できないので博士送りにしてアメをもらっても仕方ないことと、そのうちポケモンを交換する機能がつくと言う噂を聞いておりまして、もしそれが実現したら、EU限定のバリアードは日本の皆様には貴重では無いかと推察。
ふっふ、CP280からCP900越えまで取り揃えております。
このあたり、竜系のポケモンは少ないのでそのあたりか、日本限定のカモネギと交換はいかがでしょう。
アメリカ限定、オーストラリア限定のポケモンと交換もウェルカムでーす。
早く交換機能つけてね。Nianticさん!


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by Rottenmeier-ffm | 2016-11-22 05:29 | ドイツ生活 | Comments(0)

スーパームーン再び

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今回は地球と月の距離がとても近いらしいですね。昼間は晴れていたのですが、夜になって少し曇りがち。ようやく明るいスーパームーンが拝めました。
昨晩は雲も無く、カーテン越しに随分月が明るいなと思って見上げておりましたら、スーパームーンの前日だったのですね。
11月は何のイベントも無く、日も短くなる一方でつまらない月と言うのがドイツ人の認識ですが、なかなかどうして、美しい。
ポケGoのおかげで近所を散歩するようになり、こんな景色にもめぐり合えました。
公園に銀杏の木があったとは!銀杏はならないみたいですが、葉っぱの形が懐かしい。
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ストリートにクリスマスの電飾の取り付けもあちこちで始まり、クリスマスに向けて準備中。静かな日が続いています。




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by Rottenmeier-ffm | 2016-11-15 07:07 | ドイツ生活 | Comments(2)

栗ご飯作ってみた。

信州に旅行に行った姉が小布施で栗ご飯を買ったと言う報を聞き、栗ご飯がどうしても食べたくなって作ってみた。
栗はドイツでもこの時期スーパーで購入可能。ばら売りしているので一粒一粒吟味して買うことができるので独り身には便利だ。
マーケットで適当に詰められると食べられない栗がいくつか混じりますからね。そんなにたくさん食べられないし。
吟味して選んだ20個ほどの栗はXックパッドのレシピに従い、少しだけ茹でてゆっくり冷まして冷凍してみた。
一晩冷凍した栗をぬるま湯につけて皮をむいたら渋皮も簡単にむけました!
これなら栗ごはんもそれほど面倒なこと無く作ることが可能だ!ネットは本当にありがたい。
黒米を混ぜて炊くとおこわのような色になります。
ごはんももち米を混ぜたようなもっちりした炊きあがりになります。
味醂、お酒、塩、昆布を入れて薄味をつけます。
栗おこわののように炊きあがった栗ごはんはとてもおいしかった。今回はうまく行き過ぎた気もします。
たまに「私って天才?」と思える(ただの思い過ごしですけど)ほどの出来上がりになることがあるので料理は辞められない。
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by Rottenmeier-ffm | 2016-11-11 17:34 | ドイツ生活 | Comments(4)

Trump氏が勝っちゃった?!

ブレグジットの時もびっくりしましたけど、今回はもっとびっくりしました。
現実はギャグ漫画より奇なり。

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ドイツ人もびっくり。

ヒラリーさんのどこにトランプさんに負ける要素があるのかさっぱりわかりません。
頭脳、経験、資質、どこをとっても女性初アメリカ大統領にふさわしい人だと思いますけど。

私がトランプさんについて知っているのは、余り品が良さそうでないきれいな奥さんと(彼女の演説の仕方、指導する人いなかったんでしょうか。)最もゲスなテレビ番組の司会者として有名だったと言うことぐらいです。
ですから、きっと彼の良い面について何も知らないだけで、何かしらアメリカ人を魅了する魅力があるに違いありません。
(それが人種差別的発言や女性差別的発言を良しと人がいることの証明をするだけになりませんように。)

今まで白人であることで優位に立って、仕事も給料も与えられてきた人達の不満が爆発したように聞き及んでいます。アメリカ人の大半は自分の生まれた州から一歩も出ずに、高校の卒業式と結婚式が人生のハイライト。地道に働き、アメフトか野球の試合に熱狂してビール飲んでハンバーガー食べて一生を終わる。世界地図はすなわちアメリカ地図だ。---と言うブラックジョークの真偽を改めて問う必要性があるんじゃないかと思う今日この頃。

黄色人種の女性である私からすると白人の男性が優位に立てると言う考え方が意味不明。まさか現実にアメリカ人でそれを言っちゃう人がこの21世紀に存在するのも大きな問題だし、(どんな教育してるの?)そもそも頭の中でそういった考えが浮かぶことが恥ずかしいことであると言うことは学校で教えなかったんだろうか。(多分教えてないな。)

イギリスに引き続き、アングロサクソンの方々には本当にびっくりさせられます。
まだ19世紀のつもりなのかしら。



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by Rottenmeier-ffm | 2016-11-09 19:37 | ドイツ生活 | Comments(2)

11月 霜月

例年の11月はもっと寒かったはずです。
今年は本当にマイルドで過ごしやすい10月でした。大きな嵐も来ず、雨の日も少なかった。
11月と言えば寒さも本格的になり、暗くて暗くて寒くて寒い季節の始まりと言う感じです。
今年はまだ秋真っ盛りと言う趣でまだ霜も降りていません。
雪の気配も無いフランクフルトです。

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11月は退屈でうっとおしい月と言うイメージを持つヨーロピアンは多いと思います。
クリスマスまでまだ数週間あり、最近は10月最後にハロウィーンと言う行事が加わったものの、冬時間に変わり日はますます短くなり心が躍ることなど一つも見つからない、残念な月とも言えましょう。

私は嫌いではありません。なんと言っても食べ物がそこそこおいしい。キノコやジビエの時期です。
ジビエを自分で料理することはありませんが、キノコぐらいは季節物を堪能したい。松茸は願うべくもありませんが。

煮込み料理を作るのに良い季節です。
特に予定の無い週末、手間のかかる煮込み料理を作るのには最適。
先週末はミートソースを大量に作りました。
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友人をお昼ごはんに招いて楽しいひと時を過ごしました。ひき肉を使わずに牛肉の塊を細かく切ってトマトソースも手作りで、ワインをほぼボトル1本使い煮込みました。パスタに使ったのはほんの一部でしたので後は冷凍庫行き。今度これでムサカを作ってみようかと考えています。
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by Rottenmeier-ffm | 2016-11-02 18:39 | ドイツ生活 | Comments(2)

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