ドイツと日本、往復しながら考えた。さて、どっち向かって歩いて行こうか。


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ベルリンでスリ被害

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スリの被害に会いそうになったことは過去数回あります。
ハンドバックのファスナーを開けられているところで気がついて逃げたり、バッグを後ろからつかまれそうなところで間一髪セーフ。みたいな?

今回は何処ですられたのか全くわかりません。思い当たるのは数カ所ですが気がつかなかった。
なぜならば
お札以外は全く手がついていなかったから。

財布はちゃんとバッグの中にあるし、カードも全部そろっている。
スーパーで水を買おうとして小銭が足りないのでお札を出そうとしたら、
札入れのところが空っぽ。

・・・・

手品か?これは?

お札を確認したのは昨晩。
「ベルリン出張だから足りるかなー」っとお財布の中身を家で確認した時。
220ユーロあれば、大丈夫か。と確認したのを覚えております。
つまり、
朝からICE(新幹線)でベルリンまで移動し、そのままミーティングに行く。
夕方仕事の後カリーブルストを屋台で食べ、本屋で少し仕事をして、ホテルにチェックイン。
しばらく休んで、ホテルから歩いて5分のドイツオペラに「くるみ割り人形」を見に出かける。
劇場に入る前にスーパーに行き、水を買おうとして、札が無いことに気づく。

カリーブルスト屋か、本屋か、その間の移動中か。カリーブルストは小銭で支払ったのでお札をその時確認しなかった。

まあ、そのどこかですられたのだと思います。

水も買えずにとにかく劇場に入ってバレエを鑑賞したんですが、やっぱり集中できなくてちょっと残念。
舞台はきれいだったんですが。

それにしても、一人で出張。財布に現金が無い。と言うのは特にすぐに使う必要が無くても心細いもんです。
翌朝ホテルで朝食を取った後、銀行にとりあえず直行したのは言うまでもありません。

ドイツで良かったです。銀行の支店はあちこちにあるし。そしてカードには手をつかなかったスリの人に感謝しそうになりましたよ。財布ごとやられていたら、ものすごく面倒くさいことになっていた。

そしてハンドバッグが切られていたりしたら・・・被害額はこんなもんでは無かった。

ちなみにICE(新幹線)のチケットには出発点と到着先の市内交通一日フリーチケットが含まれます。
ですからお金が無くてもベルリンでの移動が可能だったんです。
バレエのチケットもホテルもネットで手配済みだし、現金はほんと使わないですよね。

しかし、油断した!

ベルリンには今年3回目か4回目の出張ですので、なんか、なめていた気がする。
東京と同じ感覚ではダメです。
ベルリンもパリ、ロンドン、ローマほどではないにしても、安全度は日本の大都市に比べると低い。

ベルリン到着後にこなしたミーティングがハードだったので、その後かなり魂が抜けた状態だったこともあるかも。

ベルリンにせっかく行ったのだからトリッペンのアウトレットで靴を見てこようと思っていましたが、その予算の200ユーロほどをすられたので、今回は手ぶらでフランクフルトに帰ってきました。

現金以外無事だったことは不幸中の幸いと思うことにして。

皆さんもお気を付けください。


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by Rottenmeier-ffm | 2015-11-28 20:31 | ドイツ生活 | Comments(6)

クリスマスカード経過2

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表はこんな感じになりました。

中面はまだ何も決めていません。明日からのベルリン出張で良い写真が撮れたら使うかも。カウンターから手前は水彩で描きました。奥の窓やシャンデリアはPCで。
水彩画をスキャンして、データとして取り込んだ後、PCでつくった背景に貼り込むのが難しかった。
こういった技術的なことは一度きちんと習いたいです。
いつもネットで答えを探したりしながら試行錯誤してます。

今回はペンツールで輪郭を切り取って水彩画の部分以外を消すことに成功しました。
絵を描くよりその試行錯誤の時間の方が長くかかります。

中面、簡単にできる方法を考えなくては。


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by Rottenmeier-ffm | 2015-11-25 23:23 | ドイツ生活 | Comments(2)

ようやくクリスマスカード

週末、だらだら仕事をしたおかげで、取りかかるはずだったクリスマスカード作成をようやく始めました。
今回は背景をグラフィックソフトで描いて人物なんかは手書きで描いたものをはめ込む方式にしようかと思っています。まだ表見開きの背景が半分終わったところです。後はほとんど手描きになるかと。

うまくいくかどうかは神のみぞ知る。
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しかし、背景はグラフィックソフトで描いた方が楽ですね。
慣れていないしうまくできないこともあるんですが、シャンデリア、イラストレーターと言うソフトを使って描いてみました。・・・で、コピーしたら2個描かなくて済むんですよ! 当たり前ですが。

直線や半円なんかもきれいに描けるし、全く素晴らしいソフトです。

しかし、メインの人物はわたしの場合手で描かないと飛んでも無く時間がかかるだろうと推測。
1年に一回しかソフトを使って絵を描かないので一向に上達しない。

それでも楽しいっす。
今回はなにがテーマか、わかった人。あなたも相当オタクですね。


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by Rottenmeier-ffm | 2015-11-24 23:44 | ドイツ生活 | Comments(0)

永代供養

姉からひとしきり日曜日にあった伯父のお葬式話を聞きました。
わたしの家族も、従兄弟たち親戚一同も元気だったようで、何十年か振りに会い、情報をアップデートできたようです。
うちは女系家族ですので最後に残るのはわたしと言うことになりそうです。
妹は結婚していますので旦那側のお墓に入ることになりますから。
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しかし、京都にあるお墓はわたしが死んだ後どうなるのか。
先ほど姉と話をしたのはその件です。
守る人がいなくなる墓は永代供養にしておくか、何らかの対策を事前にしておかないと、放置され、墓守料を払う人もなく、お寺にご迷惑をかけることになりそうです。
姉とわたしたちの代になったら考えなければならないと、意見の一致をみました。

ことほど左様に子供がいない一人身と言うのは、終活をきちんとしておかねばならないようです。
まあ、親族が少ないだけいろいろ面倒事が無くて良いとは言えますが、姉とも話していたのですが、代々の墓さえ処分しておかねばならないと言うのはご先祖に少々申し訳ないような気がしないでもない。

もしわたしが死んでも身うちでなくても誰かがなんかの拍子に思い出してくれるかな。
血のつながりに寄らない関係も大切にしていかなくてはいけないと思う。
殺伐とした世の中だけど人とのつながり方は変化しながらも、絶えることはないと。

長い間会っていなかった毒舌家のおばが健在で、その鋭い舌鋒をふるって(いろんな方向に)場を盛り上げたようで。叔母同士、緊迫した場面があったようです。面倒くさい付き合いは苦手な私ですが、そこの場面はちょっと見てみたかったな、と。

帰る場所がある私は幸せだと思います。
居場所も無く帰る場所も無い、何百万人の避難民はこれから生涯かけて自分がいるべき所と還る所を作って行かなきゃならないんですね。

ドイツは本格的冬の到来。


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by Rottenmeier-ffm | 2015-11-24 03:42 | ドイツ生活 | Comments(2)

初雪!

今年は暖かい11月で、過ごしやすいと思っておりました。実際ここ3日間ぐらい雨だったし。
先ほどふと外を見てびっくらこん。

雪ですとお??!!
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いきなりですね。しかも結構しっかり降ってる。
そういえば昨日雨に混じって雹が降ってました。

一昨日の雨はそれほど冷たい雨でもなかったので、まだ本格的な冬コートを着ずに出掛けました。
そろそろ冬用のコートを引っ張り出してくる必要があるようです。

外は3度ですって。
まあ、11月後半、通常運転に戻ったと言えないことも無いか。

クリスマスマーケットがもうすぐ始まりますが、雪景色で年末モードにスイッチが入りそうです。


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by Rottenmeier-ffm | 2015-11-23 02:53 | ドイツ生活 | Comments(0)

小売価格の作り方。

最近はネットショップの台頭で小売価格と言うものが統一されず、結構バラツキがある状態です。
デパートや専門店で売っている価格は「標準小売価格」とか「参考上代」とか言われる物で、全くディスカウントなしの価格です。この価格が適当にディスカウントされたりして売られている価格の基準になっていることは事実です。

まず製品に価格をつけるのは製造元です。
製造原価に基づき、利幅を決定し、卸先の利益やその先の小売店の利益を鑑みて参考上代なるものが計算されます。

輸入品に関して言えば、輸入元(メーカー自身又は卸問屋)が流通先を考慮し、その国の参考上代が決まります。

しかしながらそうやって必死で考えた価格が
市場にマッチしているのか、顧客が”製品価値がその価格”とがつりあっていると判断してくれるか。
・・・これは実際に売りだしてみないとわからないことが多い。
そしてこれまた残念ながら一旦決定した参考上代を覆すのは結構また大変なんですな。

それこそ数々の情報を取りこんで、総合的に(なんて便利な言葉!)判断し、最後は
えいやっ!
で決めるしかないと思います。
データは今の世の中ありとあらゆるものが取れます。お金と時間をかければ。
しかし、データがいくらあってもそれを判断するのは個人です。

今後の売り上げに関わる小売価格を決めると言うのはなかなかに頭の痛い作業です。
しかし、これはたぶん最終的に一人の経験値の高い人が決定するのが一番良いと思います。
市場の「感覚」みたいの物も必要ですし、為替がどう動くかとか、経費が近い将来どれぐらい値上がりするのか、しないのか。そういった変動する部分を受け止めるクッションをどれぐらい見込んでおかねばならないのか。
多くの人が会議をして議論したところであくまでも予測しかできない。
とすると最後はもう、経験から来る「カン」みたいなものも必要かと。

もちろん、エクセルと電卓を頼りに数字をいじっておりますが、
980円と1000円の差と言うのは20円以上に大きいと言うことは皆様も良くご存じで。

そう、自分で言うのもなんですが、たぶん最適な価格設定ができるのは業界に良く通じていることはもちろん、賢明な消費者でもあることが必要不可欠ではないかと。

ことほど左様に「価格」と言うのはあまり実態が無い物です。
賢明な消費者になるには、製品そのものの価値を見極めることが大切。
見極めるためには「何故欲しいのか。」「何につかうのか。」をはっきりさせること。
最終的にその人にとって使い勝手が良いものであることが必要です。
高くて良いお鍋でも小柄で非力な人が毎日使うには重すぎる。とか、その人それぞれに満たすべき条件があります。それを購入前に検討することが必要です。

まあ、実際物の値段をつける側に回って、そのからくりや仕組みが分かっていても賢明な消費者への道は厳しいと申し上げねばなりますまい。

すみません、仕事から逃げました。
戻ります。

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作業的にはこんな↑感じですかね。


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by Rottenmeier-ffm | 2015-11-22 01:13 | ドイツ生活 | Comments(2)

追悼。

世の中がとても不穏な雰囲気に包まれている今日この頃。
今朝も朝から雨。これほど一日中しとしと降り続けるような雨の日はドイツでは珍しいです。
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お昼前、ラインで父の弟にあたる伯父の訃報が入りました。
最近は電報とか電話では無くSNSで連絡来るのか。と改めて思ったと言うのはどうでもよいことですが、
何十年も会っていない伯父ですので、今ひとつ実感がわかない。

あまり縁の無かった身内ですが、若いころは五大商社の内の一社に勤め、エリート街道まっしぐらだった人です。もう40年ぐらい前に香港―ロンドンと駐在していました。日本経済の急成長の時期70年代80年代が伯父の30後半40代にあたったのではないかと思います。
案の定確か50歳ぐらいで肝臓を壊して入院したと聞いています。

わたしが最後に伯父にあったのはたぶん祖母のお葬式の時だったような気がします。良く覚えていませんが30年ぐらい前です。
わたしがヨーロッパに来た頃には伯父は日本に帰っていましたのですれ違い。ただ、ロンドンに初めて行った時、伯父の後任のロンドン支社の人にお世話になりました。

外国で仕事をする。と言うことは「ものすごく特別なこと。」だと思っていた20代そこそこのわたしは、駐在員の方達のロンドンでの生活を垣間見、自分もデンマークの学校で学んだりして、「別にそれほど大したことでもないんじゃないか。」と思うに至りました。

そういう意味では伯父の影響を受けていますね。

伯父が引退してからすぐに大手商社の再編の嵐が始まり、老舗とも言える商社が合併したり買収されたりして全く知らない名前になって現在に至っています。
伯父の晩年はきっと静かだったと思います。現役の頃肝臓を壊すほど華やかな生活であったと聞き及んでおります。会社を離れれば一転して穏やかな生活だったのではないかと。

一度ゆっくり商社時代のことなんか聞いてみたかったな。まともに会話を交わした記憶が無い。
伯父ぐらいの年齢の定年退職された方とお話しする機会はありますが、他人と話すことはあっても意外と身内とじっくり話す機会なんて無いもんですね。

明日がお通夜で明後日が本葬とのこと。わたしは間にあいませんが、家族が弔問に行くとのことなので、わたしはドイツでは珍しい長雨を眺めながら、遠い昔の伯父の記憶を少したどって、故人をしのぶことにします。


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by Rottenmeier-ffm | 2015-11-21 00:32 | ドイツ生活 | Comments(0)

一日暗い日

ドイツの冬は暗くて寒い。
今年はまだそれほど寒くは無いのですが、(例年に比べるとまだずいぶん暖かい。)今日みたいに朝から雨の日は
一体いつ夜が明けたの?
・・・と言うぐらい一日中暗い。

つまり、一日中電灯はつけっぱなし。

時間の感覚がつかめない。
気がついたら夕方の時間帯だ。
とはいえ、外の様子は8時間前とほぼ同じ。
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これから3月ぐらいまで暗い日が続きます。
クリスマスの頃が一番日が短いんですよね? そして本当はクリスマスを境に日は徐々にまた長くなっていくはずなんですけど、そんな感覚は無いですね。2月いっぱいまで本当に暗い。

世相を反映してか、今年の冬は通年よりもっと暗くなりそうな気がしています。

と、引き籠りを決め込んだ一日でした。

え?仕事してないんじゃないの?と思われた方。 
来週ミーティングが立て続けにあるんでそれの資料作りにいそしんでおりましたよ。とはいえ、考えがまとまらないから部屋の中をうろうろして洗濯したり、アイロンがけしたり、およそ落ち着きの無い様子で一日過ごしておりました。

こんな日もあるさ。

来週、ベルリンに行きまーす。


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by Rottenmeier-ffm | 2015-11-20 00:51 | ドイツ生活 | Comments(0)

安全とは言えない、のか?

パリのテロ続報がドイツのテレビ番組で放送されています。
ドイツはオランダとのサッカー親善試合を中止しました。
フランスはイギリスとの試合を昨晩敢行したと言うことです。
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テロに対して警戒し、危ないかもしれないことは避ける。

テロに負けないことを主張するために敢えて予定を変更しない。

どちらが正しい選択か。

試合を中止したドイツは国民性が表れていると思いました。
思い返せば、東北の震災時、一番大騒ぎして真っ先に引き揚げたのはドイツの企業だったかと。
危機管理が行きとどいているのだとも言えますが。たまたま私には日本在住のドイツ人の情報が入りやすかったからなんでしょうか、「尻に帆かけて・・」という言い回しを思い出すほど見事な脱出振りでしたね。

危険は全力で避ける。
これは正しいと思います。判断を誤って異国で大変な目に合ってもリカバリーする術が限られます。現地の人に迷惑をかけるぐらいなら、安全策を取ると言うのは理にかなっております。

さて、もうすぐクリスマスマーケットが始まります。
フランクフルトレーマー広場も人ですし詰めになります。
こういうのはソフトターゲット、と言うんでしょ?

クリスマスマーケットに入るのに荷物検査も何もありませんからね。満員電車並みの混雑の中、みんな飲み食いしている訳です。こりゃー自爆テロには最適な条件と申せましょう。

今年のクリスマスマーケットは来る人が例年より減少するのではないかと思います。
お店の人にとってはたまったもんじゃないでしょう。収入の大部分をこの1カ月にかけているんでしょうから。

わたしは平日のあんまり混んでいない昼間にでも出かけてみようかと。

いつ何処が安全なのかなんて、今は誰にも言えなくなってしまった。

出掛ける前にリスクを考慮しなければならない世の中になるとは。

生きにくい世の中になりましたね。


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by Rottenmeier-ffm | 2015-11-19 07:41 | ドイツ生活 | Comments(0)

クリスマスカードに悩む

4年連続でオリジナルクリスマスカードを作ってきました。
毎年近くのコピー屋さんでコピーしてもらっていたんですが、1枚表裏印刷して2ユーロぐらいするんですよね。カットして折り目をつけてもらったら2.50ユーロぐらいしたような。
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てな訳で先ほど届きました。新しいプリンター!
これはもう、クリスマスカード専用と言っていい。
通常の業務は現行のコピー機で大丈夫です。
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新しいプリンターは60ユーロしなかったのです。 印刷屋に毎年払っていた印刷代でお釣りが来ます。
カード用の両面印刷可能な厚手の紙は日本で購入。(こういうのはドイツではやたら値が張る。)

準備は万端!

但しまだ図案も何も決まっていません。この週末に描きあげて印刷の予定。




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by Rottenmeier-ffm | 2015-11-18 00:41 | ドイツ生活 | Comments(0)

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