ドイツと日本、往復しながら考えた。さて、どっち向かって歩いて行こうか。


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秋晴れ。

フランクフルターメッセも昨日で終了。
メッセに来ていた友人も先ほど帰りました。

もうすぐパリのメゾン・エ・オブジェが始まりますが、私は今年パリはパスさせてもらうので、私の今年の展示会スケジュールは終了しました。

すでに来年のスケジュールが出ています。 来年の予定表に書きこまねばと思いましたが、良く考えたらまだ来年のカレンダーは購入していませんでした。
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今日はきれいな青空。良く晴れているのに気温は20度そこそこ。
もう、すっかり秋です。

友人が宿泊のお礼にとマーケットで買ってきてくれたお花。
夏の間、お花は買っていなかったんです。すぐ枯れてしまいますからね。
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久しぶりに花瓶を出してお花を活けたら、部屋が明るくなりました。

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茎が折れてしまっていたお花を無理やりガラスの小物入れに押し込めたら、なんか、可愛くなった。

あと2週間で日本に帰国。
そろそろ準備を始めなくては。

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by Rottenmeier-ffm | 2011-08-31 22:14 | ドイツ生活 | Comments(0)

しまう、かたす、なおす

昨日 しまう、という言葉についてちょっとWikiってみました。
しまう、という漢字が幾通りもあることを初めて知りました。
(仕舞う、終う、蔵う、了う)

ついでに「しまう」という言葉と同義語の

「片づける」 という言葉について思いめぐらし、

「そういえば 片す ともいうなあ。」 と思い到りました。

で、「片す。」は関東・東北の方言らしいんですが、そうなんですか?

「そのおもちゃ、片しといて。」 

・・・関西では言いませんか? 
私の母親は東京出身でしたから(今は何処をどう見ても立派な関西のおばちゃん)幼いころ、母は時々東京弁を使っていたのを思い出しました。

やっぱり関東の方言かな。

で、関西の方では

「なおしといて。」 ですね。

「おもちゃをちゃんと直すまで、おやつはなしや。」

これは、壊れたおもちゃを直すのではなく、おもちゃを片づけることを意味します。
関西では普通に使われます。

でも関西出身以外の方達には通じないらしいですね。

えっと、これはドイツで書いているブログです。

全くドイツに関係ないですね。 すみません。
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by Rottenmeier-ffm | 2011-08-31 05:47 | ドイツ生活 | Comments(6)

扇風機を蔵う。

さすがに今日は扇風機を蔵いました。

仕舞う、終う、了う、蔵う

全部 「しまう」 と読むそうです。
仕舞うはお能から来ているらしいので今回の場合ちょっと違うし、「蔵う」 が片づけるという意味に一番ぴったりくるような気がして、使ってみました。


先週の木曜、金曜はなんだか蒸し暑かったので、お風呂上がりに少し使った気がしますが、今朝はとてもよく晴れているにもかかわらず、気温は20度あるか、無いか。

今年は扇風機を5日間ぐらい使いましたかね。8月の初めになんだか寝苦しいぐらい暑い日が2-3日あったような気がします。

もう、30度を超える日は無いと、判断しました。
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昨晩はマイン川フェスタの花火が上がり、夏の終わりを告げました。

先週の土曜日にスーパーでイタリア産フェダーヴァイゼを見かけました。
ドイツ産のものは今週末ぐらいからでしょうか。

木々が色づき始めるのにはもう数日必要なのかもしれませんが、これから短い秋の到来です。

早いものです。もうすぐ9月ですよ。
今日はからっと晴れて涼しい。気持ちの良いお天気です。


日本語は奥が深い。(←初めに戻った。)

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by Rottenmeier-ffm | 2011-08-30 01:27 | ドイツ生活 | Comments(1)

メッセ・テンデンス2

初日二日目とテンデンスを見回って、ヨーロッパの各社メーカーの新商品開発の仕方がなんとなく、日本のメーカーの考え方に似てきたな。と感じました。

コンパクトで、機能的。デザインはシンプルでちょっとかわいらしい。買いやすい価格帯。ちょっとしたアイデアがあって、消費者を「へえ~、なるほど。」っと感心させるところがある。

EU圏各国の国際見本市で時々台湾、韓国、香港、などの国が主催する各国若手デザイナーによる製品のの特設展示コーナーが設けられることがあります。日本人デザイナーの展示コーナーかと思って近寄って、びっくりということが度々。
色使いや、形、アイデアの取り入れ方など、日本人のそれととてもよく似ています。

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某ドイツ語圏国のデザイン雑貨メーカー。
多くのヨーロッパの雑貨メーカーがそうであるようにここもデザイナーが自分のデザイングッズを売り始めたのが創業のきっかけのようです。
取り扱う商品の半分は自分のデザインした製品。そしてあとの半分は台湾のデザイン雑貨メーカーの製品。
おそらく販売に関してはお互いのものをそれぞれのマーケットで売るような契約になっているのだと思われます。
某国ののデザイナー氏の製品もおいおい中国でコネを使って製造されるようになるのでしょう。

ここの台湾デザイン雑貨メーカーの作る雑貨が日本の雑貨にそっくりなのです。
アジアのデザイナーにとっては日本は兄貴分。ヨーロッパのデザインに日本のデザイナーがあこがれたように、日本以外のアジア各国デザイナーにとって日本は目指す所なのかも知れません。

しかし、ヨーロッパのメーカーとタイアップしてヨーロッパ市場に上陸した台湾メーカーをはじめ、日本のデザインそっくりさんが、本家を飛び越して「アジアデザイン」の顔で流通していくのを見るのは何とも複雑な気分です。
ヨーロッパのメーカーも明らかに日本のデザインを意識した製品を新製品として売り出し始めています。

車や機械、ハイテク産業において、日本は世界有数の輸出国ですが、雑貨、家庭用品、日用品、に関して言えば残念ながら、持っているものが高水準の割にはヨーロッパ市場において成功しているとは言えません。

日本デザインが出回る前に、アジアデザインとして類似品の方が本家より先にメジャーになってしまうのではないかと心配になります。

杞憂であればよいのですが。


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by Rottenmeier-ffm | 2011-08-28 20:19 | メッセリポート | Comments(2)

メッセ・テンデンス!

フランクフルターメッセ テンデンス2011 国際消費財展示会
8月26日から29日まで
フランクフルト国際見本市会場にて

初日、まずまずの入場者のよう。
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お天気が良すぎると入場者が少なくなるという、夏の終わりの展示会です。

フランクフルトは世界有数の広い見本市会場ですが今回も1から11まであるかいじょうで 2-6ホールまでがクローズ。
1と8,9,10,11ホールだけでの展示です。(それでも他国の展示会に比べればかなり大きな規模です。)
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私のメイン職種である家庭用品製造メーカーも、数年前まではこのテンデンスに多数出店していました。
ここ数年はいわゆる「雑貨」 「ギフト用品」 「インテリア小物」 「ガーデニング用品」 が主な展示品になっています。

私的にはメインの仕事から少し外れますが、まあそれでもテリトリー範囲ということで。

会場内は基本撮影禁止ですから商品をお見せできないのが残念です。

昨年自分が書いたテンデンスの記事を読むと

「特筆すべきことなし。」 ・・・あれ?

初日の第一印象は、ほとんど昨年と一緒です。

特に目だった これから流行りそうなデザイン傾向もなく、
色も、相変わらずモ―ヴやグレイが目立つ。

全体的にちまちまとしたものが多い。

まだ、全体をじっくり見ていませんので、今日、時間があればもう一度見てきます。

ちょっと、引っ掛かることがあったので。それが思いすごしかどうか確認してまたアップしますね。

今日はとりあえずここまで!
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by Rottenmeier-ffm | 2011-08-27 16:35 | メッセリポート | Comments(0)

快適温度。

2日連日30度を超える蒸し暑い日が続いたフランクフルトですが、今朝は若干霧で外がかすんでおりました。
どんより曇りですが、20度ぐらいで私にとって快適温度です。

大体、黄色人種はエスキモー、つまり極寒から アジア亜熱帯まで分布しております。
温度に対する順応性は黄色人種が一番高いと思われます。(あくまでも客観的には)

しかしながら、昨日より拙宅に泊まりに来ている友人とよもやま話をする中でそれぞれが快適に感じる温度と、好きな気温というのは「違う」のだということを発見いたしました!

つまり、
友人は汗っかきで、暑いともう、汗だくになってしまう。お化粧も何も出来たもんでないので、暑いと困る。
しかし、暑いのは好きなんだそうです。
夏が好き!太陽が好き!南国の海が好き!
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そして私といえば、
日本でも年間平均気温がかなり高い大阪で育ち、20数回大阪の猛暑をしのいできました。
あまり汗をかく体質ではなく(これは健康的かどうかはさておき)特に、顔に汗をかくことは稀です。(女優体質。)しかし近年、これも老化現象なのか、太陽アレルギーが顕著になってまいりました。
それが理由というわけではないのですが、暑いのは大嫌いです。(←幼少のみぎりより)
この2晩続けてなんとなく暑苦しくて眠れませんでした。
基本的に冷え症なので冬はつらい。寒いのは苦手です。
しかし、北欧のちょっと厳しい海の方が、ヤシの木が揺れる南国の海より好きです。
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私が知る限りドイツ人とノルディックの人々は太陽が燦々と輝く 南国が好き。

しかしながら彼らの体の耐熱温度は高くないはず。
それに引き換え彼らの耐冷温度設定はかなり低くても大丈夫なように設定されている。

つまり、
好きな気候と体の適正温度とは必ずしも一致しない。

というか、むしろ矛盾しているケースが多い。


・・・人生、いろんな意味で甘くないっすね。

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by Rottenmeier-ffm | 2011-08-25 21:07 | ドイツ生活 | Comments(12)

晴れ着考察。

結婚式の招待状が届いた昨日。

(写真は近所の公園。今日も暑いぞ。)
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何を着ていくか、と考えた次第。

10月半ばですと充分寒いと思われるので、
一張羅のエミリオ・プッチ ウールのワンピースとジャケットセット で決まりです。

しかし、この年になり、これが日本だったらやっぱり留袖になるんでしょうか。

まあ、演歌歌手でもないですから振り袖はあり得ませんしね。

ヨーロッパに長く滞在されている方で、着物を日本からお持ちの方、それを着る機会ってあります?

私は着物の着方を知りませんので論外ですが、ごくたまーにクラッシックコンサートで着物を着た方を見かけることがあります。

民族衣装で見かけるのは

インドのサリーとムスリムの厳格な衣装チャードル(ロンドンでよく見かけた)、たまにアフリカの民族衣装を着た人も見かけるな。

他はほとんど見かけませんね。

着物の場合、日本でも晴れ着扱いで、日常生活で着る人はほとんどいません。
つまり着るときは日本でも、ことさら日本人であることを意識して着る、特別な衣装になりましたね。

政府主催の公式パーティーにでもよばれない限り、外国で着物を着る機会はないような気もします。(←つまり一生ないな。)

国外で生活していくのに、日本人であることをお強く主張しながら暮らすのはしんどいですし、無理がある。

ムスリムの女性がスカーフで頭を隠すことがいろいろ物議をかもしだしている昨今、自分の帰属する団体(国や宗教)を日常生活で主張しすぎるのは協調性や順応性の欠如ともとれる。
(日本人は自己主張しなさ過ぎ、という意見もあるが、これも海外に住む時の自己防衛手段であります。)

When in Roma, do as the Romans do
Andere Länder, andere Sitten!
郷に入れば郷に従え。

しかし、これが全く通用しない国や民族もあるようですけど・・・。

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by Rottenmeier-ffm | 2011-08-24 18:04 | ドイツ生活 | Comments(16)

結婚式招待状

妹、甥とともについ最近お世話になったミュンヘンの友人から結婚式招待状が届きました。
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新郎新婦ともover40です。
というか、もう7年ぐらい一緒にお住まいですから、どちらかというと

「え、まだ籍を入れてなかったの?」
という驚きがありました。

この年になると、甥や姪の結婚式に出席する機会はあると思いますが、
友人のお子さんの結婚式はまだ数年先のようだし、仕事関係の人に呼ばれる以外結婚式って縁がなくなる年齢です。

教会式ではなく、市庁舎で済ませる結婚式だと聞いていたので、パーティーも内輪でやるのかしらと思っていたら、ずいぶん立派な招待状。

え、披露宴は Schloss Kaltenberg カルテンベルグ城 でやるって?

ここは、毎年仮装大会と言うかお祭りが催される お城。
敷地内の建物の中に貸しパーティー会場があるみたいです。

・・・本格的じゃん。

10月14日にとある市庁舎でお式を挙げ、
10月15日 15時30分からケーキとお茶 18時30分からディナーパーティー。

二日に渡るのか。

私が今まで出席したヨーロピアンの結婚式は大概、午前中に式を済ませ、午後、3時か4時にシャンパン、コーヒー、ケーキなどがふるまわれ、夕方からディナーパーティーというパターンが多かった。

日本でお祝いの品を探さねば。

ヨーロピアンのファミリーイベントにご招待されたとき、どうしても日本人というのは目立ってしまいます。
色もの的役割をきっちりこなさねばなりません。
田舎から来た親戚のおっちゃん達にも如才なく愛想を振りまいて、

富士山、芸者、サムライ、について質問されても「今更・・・」という顔をせず、

「それら3アイテムは先月世界遺産に登録されたんです。」

ぐらいのことはさらっと言わないと。

ま、楽しみな予定がひとつ。

出席 させていただきます。

カルテンベルグ城内で催されるお祭り。数年前に友人と一緒に行きました。懐かしー
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by Rottenmeier-ffm | 2011-08-23 19:36 | ドイツ生活 | Comments(2)

光を映す水。

海、湖、と水のあるところへ縁のあった今年の夏。

大阪育ちの私は自然と戯れるチャンスの少ない幼少期を過ごしました。
海とか湖はなんだか特別な場所です。遠足や旅行でわざわざ見に行く所。

ノルウェー友人宅で毎日海を見ながら、つくづく

「海の色は、空の色を映しているんだなあ。」 と思いました。
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海が青いのは空が青いから。
つまり、地中海ブルーは空があの濃いブルーだからなんでしょう。
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湖が空と、周りを囲む山を映して、どこからが水なのか境界が分からないような風景。
これを意識してちゃんと見たのは長い人生初めての体験でした。
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ちなみに↓これはベルヒテスガルテン岩塩坑内にある、岩塩を掘り出した後にできている湖です。
全く波がないので天井の岩の様子が水面に映っているのですが、どっちが本物かわからないほどクリア。
水深100-150mとのこと。

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青というのは不思議な色ですね。地球は青い。
人には「青く見える」というべきか。

光が眼を通して脳で特定の色と認識される。
海だけでなく全てが光の反射で色を持つということは頭では理解できても、色という現象に特別な意味を感じてしまう。

青に見せられた芸術家に イブ・クライン という人が居ます。コバルトブルーがただ一面に塗り込められた大きなキャンバスを 「?」 と思いながら美術館で鑑賞した人も多いのでは?
セザンヌも青に着目した画家でしたっけ。

自然が見せる美しい風景は、何もかもを圧倒する力があると思います。
この夏はあちこちでそれを堪能しました。
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幸せな、夏でしたよ。

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by Rottenmeier-ffm | 2011-08-22 18:51 | ドイツ生活 | Comments(4)

青、蒼、藍

先日甥と妹と一緒に行った Bartholomä で撮影した写真。
これは 一眼レフでも何でもない Canon Power Shot S90 コンパクトデジカメでとりました。
ずっとAUTOモードにしていましたし立ち止まってじっくり構えて撮影はしていません。
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歩きながらのスナップショットです。
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しかし、自分でも驚くほどくっきりと撮れています。
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実際この日はお天気が良く、光量が多かったせいなのか自分の視力が良くなったのかと思われるほど、すべてのものがはっきり見えていました。(コンタクトレンズは入れてましたけど、普段と比較してみてという意。)
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実際、ヨーロッパを滞在中気付くことは夏の晴れた日は、日本より光の量が多いというか、太陽光線がきつい。
空気が乾燥しているせいなんでしょうか。
日本の方が太陽の光が柔らかく感じる。

黒や茶色の眼の色の方が微妙な色の階調を感じ取ることができる。と聞いたことがあります。

「それゆえ、中国、日本をはじめアジア各国では墨絵が発達した。ヨーロッパにはなかった文化だ。」
(美大の先生が言っていたが、生物学的に、医学的に正しいのかどうかは不明。)

ヨーロッパの子供たちの描く太陽は黄色く、日本の子供描く太陽は赤い。

写真のように空の色は水色ではなくコバルトブルーに近い。
そういえば日本の子供用クレヨンセット12色にある青や水色って、ヨーロッパの水彩絵の具基本12色、24色の中には含まれていないのではないかしら。

地球上にあるどこかの国で生まれ、育つと、その場所の自然環境に適した体になります。
物の見え方さえ違うわけですからいろいろ違って当たり前。

それがおもしろい。
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by Rottenmeier-ffm | 2011-08-21 19:37 | ドイツ生活 | Comments(9)

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