ドイツと日本、往復しながら考えた。さて、どっち向かって歩いて行こうか。


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なべて世は事も無し。

なべて世は事も無し。 All's right with the world!  
今日、ふと思い出したフレーズ。

お天気の良い日本の住宅地をぼんやり歩いていると、お正月準備か両手にいっぱい買い物袋を提げた人たちとすれ違います。

皆さん何となく急いでうちへ向かう様子。
お正月準備でお忙しいのでしょう。

空は青空、冬の割には暖かい。
気持ちのいい、
平和で、のんびりした良い日です

一年の最後をこんな風にまったり過ごせるのは
幸せなんだろうなあ。

なべて世は事も無し。

Guten rutsch ins neue Jahr! 
皆様、良いお年をお迎えください。


                                          
THE year's at the spring, 
            
And day's at the morn; 
               
Morning's at seven; 
                 
The hill‐side's dew‐pearl'd ;
   
The lark's on the wing;  
              
The snail's on the thorn; 
            
God's in His heaven ──  
              
All's right with the world! 

Pippa's Song  
Robert Browning 
(The Oxford Book of English Verse, HTML edition)
 

 時は春、

 日は朝、

 朝は七時、

 片岡に露みちて、

 揚雲雀なのりいで、

 蝸 牛 枝に這ひ、
  
 神、そらに知ろしめす。
  
 なべて世は事も無し。

 
 「春の朝(あした)」上田敏訳

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by Rottenmeier-ffm | 2009-12-31 00:45 | 日本生活 | Comments(2)

大掃除考察

年始年末は日本で過ごしたい私ですが、
姉も年始年末はことのほかドイツ帰りの妹を心待ちにしてくれます。

なぜなら、

大掃除してもらえるから。

・・・まあ、確かに、掃除道具に関しては詳しいです。商売ですからね。

別に掃除が好きな訳でも得意なわけでもはないのですが。

とりあえずお天気も良い本日は 「大掃除日和」と申せましょう。

私は窓担当。(力仕事担当ともいう。窓磨きは体力が必要。)

ベランダに面した窓を中心に磨きました。

私がベストと思う窓磨きの方法は、

排気ガスによる汚れが窓の外側にかなり強力に付着している、日本の大都会の窓の場合。

この汚れを落とすのは、中性洗剤が適していると思います。
排気ガスの汚れは油煙に近いです。
油汚れには食器洗い用洗剤が良いです。おけにぬるま湯、中性洗剤を2-3滴で大丈夫。

1.メラミンスポンジと中性洗剤で窓ガラスを洗うようなつもりで軽くこすり拭く。(2-3回)
2.スキージーで水を切る。
3.スキージーで切り損ねた水を拭き取りながら古新聞で全体を拭きあげる。

基本的にメラミンスポンジは掃除に必要な労力を半減してくれますので、どこを掃除するのにも使います。(表面が弱い素材、表面が、ワックス仕上げ、メッキ加工には適しません。)

えっと、うちはメラミンスポンジは使いたい放題あるので(諸事情による。(汗。))ばんばん使います。
網戸も中性洗剤とメラミンスポンジのコンビで楽にきれいになりました。

メラミンスポンジは基本、洗剤は必要ないのですが、油煙のように強力な油の場合、中性洗剤の助けを借りると、楽に汚れが落とせます。
台所の水垢などの汚れは、水だけで十分落ちますね。洗剤は必要ないです。

まだ、床掃除が残っていますが、とりあえず休憩。
また明日にでも残りはやっつけますか。

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by Rottenmeier-ffm | 2009-12-29 14:02 | 日本生活 | Comments(4)

忘年会考察

忘年会シーズンに日本にいるのが久しぶりのせいか、連チャンで忘年会に出席するここ数日。

先日、とある友人の忘年会にちょっと遅れて参加。赤坂にて。
どうやら個室を予約しているらしい。
・・で案内された扉を開けたら、

カラオケパーティー会場!

実は、カラオケ苦手でして・・・

まあ、しかし10数名集まって盛り上がっているところに水を差すわけにも行かず。

「よっしゃ! 次行くよ!」
と声をかけられたわたくし。

次とは

懐かしのメロディー キャンディーズの
年下の男の子

でございました。

それを

不肖わたくしロッテンマイヤー(40歳+)と

デザイン企画会社社長ばりばりのキャリアウーマン(50歳+)。

とある大企業の重役、これもばりばりキャリアウーマン(40歳+)。

上記三人による歌唱と相成りました。
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わたくしはともかく、お二人はその業界ではかなり有名な方達です。

目前で我々の歌唱を楽しまれた、男性(30歳+)は

我々の歌に対し、

「とても印象深い歌でした。一生忘れられません。」

とおっしゃいました。

そりゃー忘れられないでしょうよ、(上司が歌ってるわけだし。)

ただ、トラウマになってなきゃいいけど、と思わずにはいられません。

もしかしたら夢でうなされていないかなっと。

(ご愁傷様でございました。とんだ災難でしたね。)


後日、ほかの友人に
「カラオケって苦手なのよね。」と打ち明けると。
「まあ、参加することに意義があるのだし。」
と慰められました。

・・・つまり、いろんな意味で、カラオケはオリンピック並、4年に一回ぐらいでいいかな、と思う2009年年末でありました。


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by Rottenmeier-ffm | 2009-12-28 16:22 | 日本生活 | Comments(4)

おとぎの国考察

ロッテンマイヤーはこれでも基本的にはドイツ在住ですので、年間80%はドイツにいるわけです。
ですから、日本に帰る度、ちょいとした発見をいたします。

レギンス男子を見学するにはちょっと時機を逸したようですが、(たぶん寒すぎるのだと思う。)
一昨日ディズニーシーにて
「ぱっちん留め 男子」
を発見いたしました。

ネズミの耳をぱっちん留めにつけている商品が、園内あちこちにある売店で販売されているわけです。

これは明らかに婦女子向けに企画製造された物だと思っておりましたが、
今回、多数の「ぱっちん留め式ネズミの耳」をつけた男子を見かけました。

これも草食男子系にくくって良いのでしょうか。

それなりに似合っている男子もいて、カップルで歩いているのを見るのは 
「不自然でない。」(←許せる範囲か。)
という感じではあります。

しかし、ごつい系と自覚のある男子は

・・・悪いこといわないから、やめた方がいいです。
(本人はしゃれのつもりかもしれませんが、他人は引くぞ。)

ディズニーシーで見かけた人のそれこそ5人に一人ぐらいの割合ででかいくまのぬいぐるみを持っている人がいました。
じゃまになろうがなるまいが、あれを持ってあのおとぎの国を歩くのが正しいおとぎの国の訪れ方らしいのです。

あれ、一万円するんですね。(もちろんこの国でしか買えないという設定らしい。)

もう売店で値段を見てから、くまとすれ違う度に、
「ああ、一万円が・・・」と思ってしまいましたわ。
(オリXンタルXンドさん。ぼろい商売してますな。)

私は紙の諭吉に未練があったので、くまとは交換しませんでした。


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by Rottenmeier-ffm | 2009-12-27 12:03 | 日本生活 | Comments(4)

おとぎの国からメリクリ

ディズニーシー、行ってまいりましたっ!

昨日は、ディズニーシー名物の突風海風もなく、温暖で気持ちの良いお天気でした。
(日頃の行いのせい?)

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ビッグバンドビートのクリスマス限定のショーの抽選にも当たり、無事鑑賞。
これはなかなか見応えのあるショーでした。

ディズニーランド&シーは作り物の空間とはいえ、あれだけ広い範囲を完璧に作り込んであるとやはり特別な雰囲気になります。
これはもう、酔いしれたもん勝ち。
傍観者になっては負けです。

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25日で7年間続いたクリスマス特別イベント
「キャンドルライトリフレクション」が終了。
来年から違う催しがクリスマス用に企画されるそうです。

日本の中で一番凝ったクリスマスデコレーションを見るには、ここに来るしかないですな。

ディズニーランドとシーにはここ数年、毎年1-2回行くチャンスに恵まれています。
行くのが毎回姉と一緒というのも何なんですが、
アトラクションの待ち時間も長いし、どのアトラクションを選ぶか好みも分かれます。

それに疲れますしね。(やっぱりほら、歩くし。)

そうするとあまり気を使う人と行くと余計に疲れてしまいます。
やはり、あうんの呼吸で通じる人と行くのが一番楽で純粋に楽しめますね。

てなわけで、おとぎの国に酔いしれはしたものの、観察を怠っていたわけではないことを、明日、改めてご報告いたしましょう。
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by Rottenmeier-ffm | 2009-12-26 11:46 | 日本生活 | Comments(0)

理想的なライフサイクル

昨日、私、ヨーロッパ在住の皆さんを敵に回しましたよね。

いや~、東京はあまりにもお天気が良くて。
つい最近まで、何ヶ月もお日様を拝めなかった鬱屈が一気にはじけ飛んじゃいまして。
(このまま行くと、もっと敵を作りそうだな。)

後2週間もしたら、私も厳寒のヨーロッパに帰るわけです。(ぞっとしませんが)

ドイツのアパートの室内暖房は完全にオフにして出てきておりません。目盛りは2(弱?ぐらいか。)にしてあります。
数年前、完全に暖房を止めて日本に帰国し、ドイツに戻ってからアパートの部屋(主に壁)が暖まるのに3日ぐらいかかり、その薄ら寒い3日間ですっかり風邪を引き、1週間寝込みました。
(痛い目に遭いながら学習していく。)

私が理想とするライフスタイルは(ただ夢を見ているだけです。)
10月から4月いっぱいまで日本で暮らす。
5月から9月の5ヶ月間はドイツで過ごす。

10月と4月は冬と春、秋の変わり目ですので、フレキシブルに。
しかし、猛暑の日本と厳寒のヨーロッパは避けたいところです。

現実的には私の仕事は何が何でも1月2月はドイツにおらねばなりません。
ヨーロッパ人が間違いなく仕事をしている月って1月から3月、9月から11月の合計6ヶ月間だけだと思うんですが。
後は、イースター、フィングステン、サマーホリデー、クリスマスとやたらと休暇を取る輩が多く、仕事がスムーズに進まないことがままあります。

季節があまり良くないときに働いておいて、気持ちがよいときは休暇を取る。というわかりやすい考え方ですね。

いつか、半分リタイヤしたときには、何とか初夏から晩夏にかけてのみヨーロッパ滞在、という人生を送ってみたいと思います。
(まあ、むりかな。)

今日の内容には多くの日本人、ヨーロッパ在住の方々に支持していただけるのではないかと存じます。
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by Rottenmeier-ffm | 2009-12-24 22:54 | 日本生活 | Comments(4)

東京の冬考察

ヨーロッパ在住の皆様。お元気でしょうか。
なんだか、伝え聞くところによりますと、ドイツは私が日本へ旅立った後、本格的な冬のお天気になり、むちゃくちゃ寒い日々だとか。

・・・すみませんねえ。
東京、晴れ、12度ですわ。

ドイツ人ならきっと”夏日だ!”といってタンクトップで歩きたがるような天気です。

私ですか? 私は節度ある日本人ですから、それなりに、薄手のコートを羽織って出かけましたよ。

それにしても、東京近辺は良いお天気が続き、本当に過ごしやすいです。

しかし、町中で良く見かける日本人女子、特に20代
何でしょう、たぶん流行なんでしょうけど、

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零下40度でダンスを踊るコサック仕様のもこもこ帽子。
う~ん。

むれませんかね?

気温が下がっても5-6度な訳です。
その割には皆さん着込んでいらっしゃいますよね。

暑くないのかしら。

それとも私が、ドイツ仕様になったということなんでしょうか?

いずれにせよ、私的には、もう、とても快適な日々を過ごさせていただいている訳です。

ドイツにいらっしゃる方。
・・・ご愁傷様です。

(すみません、ちょっと、笑いが止まらなくて。ほほほ・・・)

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by Rottenmeier-ffm | 2009-12-23 21:11 | 日本生活 | Comments(4)

クリスマス比較論。

明日でドイツを離れて1週間なのですが、東京のあちこちに顔を出し始めてふと気づいたこと、

「日本のクリスマスって、こんなに地味だったっけ?」

地味というか、あまり普段と変わらない。という感じです。

師走になり、クリスマスももうすぐというこの時期、街中クリスマスソングが響き渡り、電飾がきらきら、とにかく
「どこからわいてきたんや。」
というほど、繁華街は人であふれて。
しかも浮き足立った酔っ払いがあちこちの路上で盛り上がって、街中が興奮状態。

・・・というような雰囲気はまったくなく。
みんな しらふ ですやん。

渋谷なんて普段から派手なせいか、本当にクリスマスらしさがまったくない。

これは不景気のせい?

ドイツのクリスマスは、私の記憶にある日本の師走より、落ち着いてはいるもののみんなが
「クリスマスは特別。」と考えていることがわかります。
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20代の若者よ、君たちが冷静でどうする。

クリスマスというともちっと、盛り上がってもいいんじゃないかい?
なんか、ちょっと、さびしいぞ。

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by rottenmeier-ffm | 2009-12-21 22:27 | 日本生活 | Comments(2)

クラッシック総まとめ

珍しく昨晩は日本でクラッシックコンサートに行ってきました。
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日経ホールで行われた
ゲヴァントハウス弦楽四重奏団演奏会
メンデルスゾーン生誕200年特別企画でした。

ゲヴァントハウスはドイツライプチッヒに拠点を置く、今年200周年を迎える世界最古の弦楽四重奏団だそうです。
演目はメンデルスゾーン「弦楽四重奏曲第6番ヘ短調作品80」と「弦楽八十箏曲変ホ長調 作品20」

合間にコンサートマスター、マズア夫妻、岡山潔教授によるメンデルスゾーンに鼎談はドイツ語での会話を逐時通訳で翻訳。会談の内容がクラッシックファンまたはクラシック音楽に関わっていらっしゃる方達向けでした。
演奏はクラシック素人の私でも
「ああ、完全無欠のメンデルスゾーンだ。」
とわかる演奏でしたし、とてもレベルの高いコンサートだったと思います。

今年はコンサートに行くチャンスに恵まれた年でした。
去年12月30日のベルリンフィル、ジルベスターコンサートから弾みがついたようです。
1月ベルリンフィル、小澤征爾氏、ランラン氏、共演という贅沢なコンサート
2月フランクフルトアルテオーパーでブラームス、ドヴォルザークをチェコ交響楽団で。
4月フィレンツェでワグナーのリング最終章「神々の黄昏」(指揮はメーター氏)
5月フィレンツェでラングラング氏ピアノソロコンサート
12月フランクフルトアルテオーパーにてクリスマスコンサート
そして昨晩のゲヴァントハウス弦楽四重奏団演奏会。

ベルリン、フランクフルト、フィレンツェ、東京と4カ所でのコンサートに行きました。
それぞれ長所短所があるのでしょうが、ベルリンフィルハーモニーのホールはやっぱり私にさえその差がわかるぐらい、音響効果技術がすごい。

フィレンツェの市民ホールはさすがに伝統のホールだけに格式を感じますし、さすがにカフェが充実しています。

コンサートホールにも各国の特徴が出ていておもしろいですね。

どのコンサートも印象に残っていますが、今年の一番はやっぱりオペラの「神々の黄昏」が一番だったかな。
毎年一幕ずつ4年間にわたり、フィレンツェコンサートホールで上演されたワーグナーの指輪は、とにかく舞台の演出も、役者も超一流。堪能しました。
毎年楽しみでしたのに終わってしまって少し寂しい気もします。

ミュンヘンのオペラハウスにもいってみたいですし、ミラノのスカラ座、パリオペラ座にもいってみたいです。

来年は何回コンサートに行けるかしら。

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by Rottenmeier-ffm | 2009-12-20 15:29 | 日本生活 | Comments(6)

時差ぼけ3日目

日本滞在3日目。
今朝も一瞬
「ここはどこ?」
と、多少混乱しながら目覚めました。

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ドイツ土産として好評のドラジェ

さて、恒例の時差ぼけですが、実は毎晩結構遅くまで起きているんですね。(なぜだろう。←本人が言う台詞ではないが。)
・・・ということで朝まで順調に寝ています。
いつもは3時や4時に起きてしまうのですが。
夜更かしも時差ぼけ対策の一つなのかと。

昨日贅沢にも”温球マッサージ90分”コースを体験。

やっぱり10時間フライトの後というのは足のむくみが大変なことになっていたらしく、
マッサージ担当の方から、
「足の裏までむくんでますよ。」
といわれ、肩も腰も
「鉄板2-3枚入ってますか?」状態だったようです。

今日は何となく「こり返し」で体がだるい感じです。
すこし、人並みの感覚に戻ったということでしょうか。
(つまり、鉄板化は慢性化していたようです。)

健康ではあるのですがたまに贅沢をすると、さすがに長い間駆使してきた体にはメンテが必要であることを実感するのであります。

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by Rottenmeier-ffm | 2009-12-18 13:10 | 日本生活 | Comments(0)

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