ドイツと日本、往復しながら考えた。さて、どっち向かって歩いて行こうか。


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クリスマスマーケット

毎年恒例!
クリスマスマーケットに行ってきました。
本日11月29日がファーストアドベント。その前日の土曜日からクリスマスマーケットが始まります。
フランクフルトはレーマープラッツがマーケットになります。
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毎年、屋台もほぼ同じところに同じものが出ます。
さすがに今週末は人混みでいっぱい。
観光客もいっぱいです。
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クリスマスマーケットといえばニュールンベルグが有名ですが、フランクフルトのクリスマスマーケットもかなり大きなほうにはいると思います。

グリューワインにレープクーヒェン、キャンドルに木製おもちゃ。さまざまな種類の食べ物の屋台。
夜になるとライトアップされ、さらにきれいです。
c0180339_7303026.jpg

私の好物、チョコブリッツェルもクリスマスマーケットが出ている間、期間限定で売り出されます。
なぜ、こんなにおいしいものが期間限定なのか、わけがわかりません。
c0180339_7313152.jpg

毎年同じのようにクリスマスマーケットを見に行く。
恒例の行事とはいえ、なかなか楽しいものです。

ああ、年末だなあ。
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by Rottenmeier-ffm | 2009-11-30 07:32 | ドイツ生活 | Comments(2)

師走カウントダウン

日本ではお歳暮を手配する時期になりましたね。

ヨーロッパでは12月に入るとクリスマスカードを送る準備に入ります。
c0180339_713480.jpg

日本のお客様にはお歳暮を、ヨーロッパのお客様にはクリスマスカードをお送りしています。
ヨーロッパのお客様は日本のお客様よりずっと淡白なお付き合いになります。

ヨーロッパの商習慣では、取引先とはプライベートの付き合いはほとんどありません。
仕事は仕事でそれ以上には踏み込みません。
長い付き合いのお客さんとも電話でやり取りするときは、冗談を言い合う仲になっても
「それでは今度お会いしたときはお食事でもご一緒に。」とはなりませんね。

日本のお客様にはめったにお会いできないのでお歳暮が必要。

ヨーロッパのお客さんにはめったに会うこともないのでクリスマスカードでも送っておくか。

どうやらこの待遇の差は、「お客様」 という言葉の持つ意味が日本語とヨーロッパ語ではちょっと違うと言うことからくるのだと思います。

Der Kunde ist König お客様は王様です。
ドイツではよくこう言います。

日本では皆様ご存知の
お客様は神様です。

王様と神様の違いは大きい。
王様は人間ですからね。たまに間違えます。
しかし神様が白いものを黒といえば黒なんです。

ヨーロッパではサービスする側も基本的にお客様との間にはいわゆる心理的上下関係はありません。
お客様はお金を払ってその金額分のサービスを受ける。

日本のようにお客様でいる以上、”心から満足していただきたい。”
というような全て丸抱えの気持ちでのサービスというのはヨーロッパでは期待できないのです。

そして、ビジネスはビジネス、私自身について良い印象を持っていただくことは大切ではありますが、日本よりずっとそのことに関してはプライオリティーが低い。

ヨーロッパに来た当初、あらゆる面でサービスの悪さに、そりゃーもうかちんかちん来ておりましたが、
最近は
「心頭を滅却するれば日もまた涼し」(←?)
の境地に至っております。

ヨーロッパの顧客に対しての私の態度は、
郷に入れば郷に従え、を地で行っているわけです。(目には目をとも言えるか?)

まあ、これも生活の知恵っつうことで。
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by Rottenmeier-ffm | 2009-11-28 07:02 | ドイツ生活 | Comments(2)

デフレ考察。

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これはリスボンの古本屋さん。

日本経済はデフレになっているというネットの記事を読みました。
ネット上で話題になっているのも、安売り衣料のことばっかりという感じもします。

Xンキホーテの690円のジーンズ、ってありえない!

・・・かくいう私も、Xニクロのヒートテック、何枚持っているか。片手では足りません。
帰国したとき ジル・サンダーのラインもチェックするのを楽しみにしております。

しかし、言い訳じみますが、ヒートテックは薄くて暖かいから買うので、今の価格の2倍したら買うのはためらうかもしれませんが、1.5倍ぐらいなら買っているかも。

何ですかねえ。何が何でも1000円切らなくちゃ、というのはどうなんでしょう。

子供服は実際、ワンシーズン着たらもう来年は着れないことが多いだけに、安ければ安いほどありがたいのはわかります。

でもいい大人が690円のジーンズ着るのですか?

あくまでも、690円で売っているからその価格で買うのであって、もし、790円でも安ければよい人は買うんじゃないかなあ。(つまりそれでも十分安い。)

大量に、安いレーバーコストを使って商品を作れば、安く仕上がります。
それでもきっと日本のことだから、検品もきっちりして、それなりの基準で出来上がってきているのでしょう。
布、染料、チャックやボタン、などの原料費。
人件費、運賃、保管料、検品費、エトセトラ、エトセトラ。
そしてお店の利益。(お店の経費含む)

・・・どう考えても安すぎるだろう。
コレ、長い目で見て消費者にとっていいことなんでしょうか?
そこまで下げる必要があるのか。

安くないと売れないというのは、販売側の思い込みじゃないかしら。という気がします。

ドイツから見ていると、日本の流通業界、どこに向かっているのかとても心配です。

ちなみに、儲かっているところは何をしてもうまくいく、を地で行くXニクロさん。ユニクロック面白いアイデアですよね。ダンサーがプロのダンサーではなく、とても素人っぽいところがまた良し。(上手だとは思いますけど。)
プロに躍らせたら、洋服を見なくなっちゃいますものねえ。

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by Rottenmeier-ffm | 2009-11-27 00:38 | ドイツ生活 | Comments(6)

税理士とのお付き合い。

中小企業の経営者の方は皆さんこの時期、頭が痛いですよね?
日本は年末締めとは決まってなかったでしたっけ。

しかし、ドイツはとにかく年末に締めて申告です。

税理士事務所から毎日のように連絡があります。
2008年度の経理の件について。

・・・そんな請求書覚えてないよ。
・・・そんなこといまさら聞かれても。

と心の中で悪態をつきながら、電話の会話を続けます。

税理士に頼むほどのたいそうな売り上げのある会社じゃござんせんが、
とにかく税金に関してはさっぱりわからないので、間違いがあっては困ります。

ということで昔フランクフルトで勤めていた会社の税理士の先生に、会社設立の際相談に乗っていただき、
そのまま 現在に至る。

ついでに個人の税金申告もやってもらっています。

費用ですか。
ええ、高いですよ。

税理士事務所に支払いをするために働いているような気分になります。

しかし、私の場合安心料込みなので仕方ないと思っています。
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今日は、Fahrtenbuch (乗車記録)の作成に時間を費やしました。
私の車は社用車です。
個人的な用事で乗った場合と、仕事で乗った場合と分けるため
乗る度に、行き先と目的とキロメーターをこのFahrtenbuchに記入するのです。
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正直、めったに乗らない車ですので、大して記入してないのですが、
めったに乗らないからこそ、抜けている部分がいっぱいあって、それを埋めながら帳尻を合わせるのが大変。

・・・コレはここだけの話なんですけどね。
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by Rottenmeier-ffm | 2009-11-26 01:32 | ドイツ生活 | Comments(0)

目立って増えてくる。

クリスマスの雰囲気がようやく盛り上がってきた感のあるフランクフルトの街中。

華やかな町並みに結構な人数の、物乞いをする人達が並びます。

寒い時期に気の毒なことです。
しかし、クリスマス前には本当に増えるのです。

人から伝え聞いた話では、クリスマス前はやはり人々は「慈悲深い気持ち」になりがちだからとのことです。

物乞いの人達は主にデパートやスーパーマーケットの入り口付近にひっそり座っていることが多いのですが、最近の不景気のせいか、
「小銭を恵んでくれませんか?」
といきなり背後から近づいてくる人もいて、ちょっとびっくりします。
イタリアで見かける、押しの強い子供たちのことを思えば、ずいぶんとおとなしい感じですが。

フランクフルトは交通の便が良い街です。(他にあまりほめるところがないというのも事じつ・・
多くの移民の人達が住んでいます。
マイノリティーにとっては割りと住みやすい環境だと思います。

急に増えてきた物乞いの人達の中には、おそらくそうやって旅をしながら生活している人達がいるのでしょう。
ヨーロッパ各国を旅するとあちこちでそういう人達を見かけます。

私は物乞いの人達に直接寄付はしないのですが、皆さんはどうされますか?

断るときに気まずい感覚が残るので、できる限り目を合わせないようにして歩いています。

寄付について、する、しないの判断理由はいくらでもあげられるし、結局個人の考え方によると思います。
どちらが正解ということはないのだと思います。

日本にも路上生活を強いられている人がたくさんいらっしゃいますが、その人達が物乞いをしているのはあまり見かけません。

これは国民性の違いなのでしょうか。
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クリスマスイルミネーションの影の部分ということなのかな。
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by Rottenmeier-ffm | 2009-11-25 00:01 | ドイツ生活 | Comments(4)

情報収集。

昨晩、成田からミュンヘン経由で友人は

8kg の 新米

と一緒につつがなく拙宅に到着されました。

「スーツケースは空だから。」
という、豪快なお申し出に、「では2kgほどお米をお願いしても良いでしょうか。」
と、申し上げたところ (コレもかなり厚かましいお願いだが。)

2kg入りの新米4種類をお持ちくださいました。

友人のフランクフルト滞在中のVIP待遇はコレで不動のものとなりました。
おまけに、10月に行った信州旅行の際、購入したはいいが、重くてもって来れずにいた味噌も、姉から言付かってくれ、30kg也の重い荷物は、ほとんど食料品。
申し訳ない。

そしてコレ ↓
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正直、女性週刊誌って買った事はないです。
(友人もなかったらしい。)
最近、美容室でもこの手の雑誌は置いてないですよね。
(少なくとも表参道の美容室にはない。)

頼んでおいた雑誌も混じっておりますが、めったに読まない雑誌を手に、

日本の縮図を見る思いがしました。

・・・・こんなことになっているのか。
ちなみに表紙の 嵐 

「私がわかるジャニーズは嵐までだわ。」
とえらそうに言ったものの、
二宮君と松潤以外は、桜井君は名前は知っているものの顔がわからず、玉砕しました。

ちょっと、雑誌を読み込んで、お勉強したいと思います。


スマップは全員判別できますのよ。

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by Rottenmeier-ffm | 2009-11-24 00:01 | ドイツ生活 | Comments(0)

お迎え準備

今晩から一週間ほどお友達がとまりに来てくれます。

成田発LHですがミュンヘン経由になってしまったらしく、到着は夜結構遅くなりそうです。

JAL ANA も 確かフランクフルト着は夕方以降でしたね。

日本から到着した夜は、飛行機の中でブロイラー状態が12時間続いた後です。
体もむくんでいるし、大しておなかもすいていません。

しかし、何かおなかに入れておかないと夜中におなかがすいて目が覚めることになります。

時差ぼけって、眠れないということだけでなく、胃や腸、内臓にも来ますよね。
今、ドイツと日本は時差8時間です。こちらで夜中の12時は日本の朝8時です。

ヨーロッパに日本から旅行でこられる方は、覚えておかれたほうがいいです。
よっぽど体力的に疲れていらっしゃらない限り、時差ぼけは「早起き」という結果をもたらすことを。

しかも、おなかは午前中、しっかりすくはず。
胃は時差ぼけのままですもの。
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そんなことなので、日本から泊まりに来てくれるお客様に、初日の夜は消化の良いスープを用意します。
冬はパンプキンスープ。
仕上げにクリームフレッシュを入れます。こっくりした感じに仕上げます。

少しだけでもおなかに何か入れて、あったまって、明日からの楽しい旅程に向けてゆっくり休んでもらえるように。

お客様を迎える準備といっても、あとは洗い立てのベッドリネン。タオル一式。ぐらいなんですけどね。

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by Rottenmeier-ffm | 2009-11-23 00:33 | ドイツ生活 | Comments(0)

クリスマスっぽい

11月というのはいずれにせよ中途半端で、秋というには暗いし、クリスマスというには早いし、かといってセールがあるわけでもなく。ドイツの生活の中で一番退屈な月といっても過言ではありません。
(1月から3月が個人的に仕事で忙しいということもあるからなんですけど。)

しかしながら、
ようやく街がクリスマスっぽくなってきました。

電飾も始まりました。
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まだクリスマスツリーを売り始めてはいませんが、場所が確保され始め、花屋さんもクリスマスリースの真っ盛り。
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今日はお天気もよく、しかも15度ぐらい気温があがっていたのではないかしら。
来週末からはいよいよクリスマスマーケットが始まります。

部屋でかかっている曲はこれ↓
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マライア・キャリーのクリスマスソング集、ユーミンのクリスマスにちなんだ曲のカバー集(ボサノバ風)。

紅茶でも飲みながらちょっとほっこりすることにします。
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by Rottenmeier-ffm | 2009-11-22 00:39 | ドイツ生活 | Comments(4)

ヨーロッパ文具事情

文具大国といえば、実は日本がダントツだと思います。
紙類の価格が安い。
ノート類の価格がヨーロッパに比べると安いです。
実用的な文具フリークには日本は天国です。

ところが高級文具となるとやっぱりヨーロッパが強い。
製紙会社で伝統もあり、名前が通っている会社はヨーロッパ各国それぞれありますが、ドイツではグモンド、イタリアのファブリアーノあたりは、羽振りも良いです。
筆記用具ではドイツ ファーバーカステル(Farber-Castell)  ステッドラー(Steadtler)が有名ですよね。
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美大受験の予備校に通っていた数百年前、この2社の名前を知りました。
日本のメーカーの鉛筆よりもちろん高かったですが、背伸びしてこの2社の鉛筆を購入し、デッサンしていましたね。

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これはカステルの 商品名パーフェクトペンシル(とでもいうのか) Perfekte Bleistift というもの。
消しゴムつきの鉛筆とキャップ。キャップにはシャープナーが組み込まれています。
このシャープナーがおまけと侮れないぐらい 切れ味が鋭い。
使い勝手が良い優れものです。
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こちらで買うと1000円前後だったと思うのですが、お土産に何本も購入しました。
私も愛用しています。

これに、ですね、高級バージョンがあるんですね。
シルバーのキャップ、鉛筆もこの緑のクラッシックタイプではなく、もうワンランク上の黒いタイプ。
たいそうな箱に入って、確か2万円~3万円したかと。

まあ、万年筆だとこれぐらいの価格のものは普通だと思いますが、

鉛筆、 ですよ。 奥様。

これぞ最高級品といわずして何としょう?
(すみません写真を探したのですがなかなかどんぴしゃがなくて。)

お洋服で2万円というのは平気で支払いますが、鉛筆に2万円はさすがに二の足を踏む私。

しかし、これ、いつか買ってやる。と心に決めている代物です。

まあ、当分はオリジナルの廉価版を愛用して行こうと思う今日この頃であります。

ちなみに紙でできている製品、たとえばカードや便箋、ノートなどは実はイギリスが結構おしゃれで有名です。
ご存知の方はご存知でしょうが、イギリスはグラフィック、2次元のデザインに優れていると思います。

日本のグラフィックはどうしてもファンシーに引っ張られてしまうので、ちょっとつらいですよね。(キャラクターが強いし)・・・それが味ともいえますが。
でも、消費者がかわいいのが好き。という致命的な理由が存在する以上、仕方ないんですな、これが。

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by Rottenmeier-ffm | 2009-11-21 02:54 | 家庭用品・雑貨 | Comments(4)

フォワーダーをご存知?2

昨日のブログをアップしたら、いろいろ思い出してしまった。

こんなのはどうでしょう。
ドイツから日本への貨物について。えっちゃんがレクチャーしました。

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by Rottenmeier-ffm | 2009-11-20 00:01 | ドイツ生活 | Comments(5)

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