ドイツと日本、往復しながら考えた。さて、どっち向かって歩いて行こうか。


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カテゴリ:家庭用品・雑貨( 6 )

DCFバージョン。

3週間ほど留守にしていた部屋に戻ってきたら、壁掛け時計が決定的にお釈迦になっていました。

前々から分針が40分あたりで引っかかって、止まっちゃうことが良くあり、そのたびに壁からはずして訂正したり、たたいたり(←?)しておったのですが、さすがに3週間の間ほとんど働かず同じところを指していた様子に
ちょっと いらっ としてしまいました。

まあ、Xボーで買った安物の壁掛け時計でしたのですっぱりあきらめ、ネットで壁掛け時計を検索、注文。
注文した翌々日、つまり昨日もう、新しい掛け時計が届きました。
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ブラウンの壁掛け時計。実は違うタイプのものが頭にあったのですが、それはアナログ。
今回電波時計を購入しました。

もう、遅れを直したり、何より夏時間、冬時間の度に時計をはずして直すのが面倒くさい。

デザイン的にはアナログのタイプの方がすっきりしていて好きでした。

届いた時計は思ったより小ぶり。しかも全部プラスティックで、なんか、

・・・科学と学習のふろくみたい。

35ユーロほどした割には
「何じゃこりゃ。ちゃっちい。」
と思ったのですが、電池を入れると急に分針がぐるぐるしだして回る回る。
秒は窓口からデジタル表示ですが、それも突然始まって、なんだか面白い。

5分ほどで、止まったりぐるぐるしたりしていた時計も落ち着きを取り戻し、正確な時間を表示始めました。

近くで見るとただのプラスティックで本当におもちゃみたいなのですが、数字とデザインのアクセントになっている赤の矢印、すべてとてもきちんとプリントされています。
数字のグレーも金赤に近い赤色もちゃんと選んだ色であると思われます。
中国製だったらたぶんほんのちょっとした違いで3分の1の値段で売られるのかもしれませんが、デザイナーがきちんと仕事をしている製品は3倍払ってもいいか、と思えるから不思議です。

---まあ、ちゃちいといえばちゃちいのですが。

さて、電波時計、説明書にはDCFバージョンと書いてあります。
ドイツおよびヨーロッパ各国用、とのこと。

なんとこのシグナルはフランクフルトから発信されているらしいのですよ。
フランクフルトから1500km 圏内の国、都市ならこの時計は有効とのこと。
(まあ、日本には持って帰れないということですが。)

月曜日の夕方日本から帰ってきて、火曜日の夜壁掛け時計を発注して、木曜日からはもう新しい時計に掛け替えている。

・・・便利な世の中になりましたなあ。
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いつも思うのですが、ブラウンのデザイナーの選ぶ書体は美しいですよねえ。この時計の数字もすっきりしていてきれいです。これが伝統の良さというものなのかしら。

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by Rottenmeier-ffm | 2012-01-13 18:49 | 家庭用品・雑貨 | Comments(6)

ブランド好き。

実は、ブランド好きです。

ちょっとマニアックな方向に。

これ、とうとう買ってしまいました。
チーズスライサーなんですが、ステルトン(デンマーク)の製品。
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ドイツ製のスライサーも各種出ていて、チェックはしていたのですが、
たまたま引越しするのでセールをしていたインテリア雑貨屋で半額になっているのを見つけました。

半額でもドイツメーカーのものよりはるかに高いのですが、

この 「Stelton」 に弱いんですね。

ご存知の方も多いと思いますが、Stelton社はデンマークの主にステンレスを使った高級家庭用品を作っている会社です。
ここ数年、ファブリックやセラミックなどいろいろなマテリアルに幅を広げていますが、デザイン重視のところは昔から変わらず。
アルネ・ヤコブセン デザインの家庭用品の傑作アイテム”シリンダーシリーズ”を作り続けている会社です。

このチーズスライサーは Peter Holmblad が1979年にデザインしたものです。

ステルトン、ジョージ・ジャンセン、ロイヤルコペンハーゲン、などのデンマーク老舗の家庭用品メーカーブランドに弱すぎる、と自覚しています。

しかし、家庭用品に関してはプロフェッショナルの看板を上げて仕事をしているので、あまり大きな声で言える話ではないのですが。

ま、この道に入るきっかけになったのがデンマーク家庭用品のデザインだったので、しかたないっす。ちなみにこのチーズスライサー、ドイツ標準価格は59ユーロなんだそうです。

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by Rottenmeier-ffm | 2010-02-28 07:33 | 家庭用品・雑貨 | Comments(6)

ヨーロッパ文具事情

文具大国といえば、実は日本がダントツだと思います。
紙類の価格が安い。
ノート類の価格がヨーロッパに比べると安いです。
実用的な文具フリークには日本は天国です。

ところが高級文具となるとやっぱりヨーロッパが強い。
製紙会社で伝統もあり、名前が通っている会社はヨーロッパ各国それぞれありますが、ドイツではグモンド、イタリアのファブリアーノあたりは、羽振りも良いです。
筆記用具ではドイツ ファーバーカステル(Farber-Castell)  ステッドラー(Steadtler)が有名ですよね。
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美大受験の予備校に通っていた数百年前、この2社の名前を知りました。
日本のメーカーの鉛筆よりもちろん高かったですが、背伸びしてこの2社の鉛筆を購入し、デッサンしていましたね。

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これはカステルの 商品名パーフェクトペンシル(とでもいうのか) Perfekte Bleistift というもの。
消しゴムつきの鉛筆とキャップ。キャップにはシャープナーが組み込まれています。
このシャープナーがおまけと侮れないぐらい 切れ味が鋭い。
使い勝手が良い優れものです。
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こちらで買うと1000円前後だったと思うのですが、お土産に何本も購入しました。
私も愛用しています。

これに、ですね、高級バージョンがあるんですね。
シルバーのキャップ、鉛筆もこの緑のクラッシックタイプではなく、もうワンランク上の黒いタイプ。
たいそうな箱に入って、確か2万円~3万円したかと。

まあ、万年筆だとこれぐらいの価格のものは普通だと思いますが、

鉛筆、 ですよ。 奥様。

これぞ最高級品といわずして何としょう?
(すみません写真を探したのですがなかなかどんぴしゃがなくて。)

お洋服で2万円というのは平気で支払いますが、鉛筆に2万円はさすがに二の足を踏む私。

しかし、これ、いつか買ってやる。と心に決めている代物です。

まあ、当分はオリジナルの廉価版を愛用して行こうと思う今日この頃であります。

ちなみに紙でできている製品、たとえばカードや便箋、ノートなどは実はイギリスが結構おしゃれで有名です。
ご存知の方はご存知でしょうが、イギリスはグラフィック、2次元のデザインに優れていると思います。

日本のグラフィックはどうしてもファンシーに引っ張られてしまうので、ちょっとつらいですよね。(キャラクターが強いし)・・・それが味ともいえますが。
でも、消費者がかわいいのが好き。という致命的な理由が存在する以上、仕方ないんですな、これが。

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by Rottenmeier-ffm | 2009-11-21 02:54 | 家庭用品・雑貨 | Comments(4)

土鍋の実力

瀬戸で購入した土鍋。

ちゃんと片栗粉を入れた水を沸騰させ、調理に使う前に下準備は万全。

うちは古い電気オーブンなのでガスのように一気に炊き上げることがなかなか難しいのですが、
先に天板を熱しておいてから土鍋をかけるとうまく行くようです。

沸騰してしばらくたったら、天板から土鍋を下ろしてしまいます。

このあたりの時間調節が微妙です。
おこげの量はこの最後の数秒で決まりそうです。

ちゃんとおいしく炊けましたよ。
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今日は雑穀パック(数種の穀類が入っている。)も混ぜて炊いてみました。
少しお赤飯みたいな感じになりました。

おいしゅうございました。
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by Rottenmeier-ffm | 2009-10-17 05:13 | 家庭用品・雑貨 | Comments(0)

新しい鍋。

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う~ん。
思ったより大振りだったな。

倉庫から持って上がったおなべセットはこんな感じです。
どちらかと言うと鍋セットというよりフライパンセットみたいな感じです。

イタリア製のアルミテフロン加工のお鍋セットです。(深、中深、浅 の3つ。)
ついでに言うと写真にある青いのは折りたたみ式ザル。つまりパスタなんかのお湯を切るもの。おまけでついてきているのですが、結構大げさ。(←使わね。)

私はお味噌汁2-3杯ができるぐらいの大きさがほしかったんですが、どうにもでかいな。

ステンレスの蓋つきなのですがこれがまた、すわりがもうひとつ。
プラスティックの保存用の蓋までついているのですが、この蓋も閉まりがあまい。

ついでに言うと取っ手がなくシリコン製の持ち手がついています。
しかし、持ち手の部分を鍋の円周上に持ってきたために、お鍋の容量が大幅に減っています。
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イタリアデザイン、相変わらず詰めがあまいです。
いろいろおまけがあって楽しいのですが、肝心の機能性のところが今一歩。

ハウスウェアーに関してはイタリア製のものはどうしても2流のもの多い印象がぬぐえません。(大胆発言。)

アレッシは別としても(あれも機能性という点ではいかがなものかと思いますが)、ステンレス製の高級鍋メーカーのラゴスティーニがフランスの巨大鍋メーカーT-falに飲み込まれたあと、高級路線で勝負できるメーカーがなくなってしまった。 (鍋に限らず。)

デザインは面白かったり新しいアイデア満載だったりするのですが、最後の詰めがあまい。

その割りに値段が結構高かったりするんですよね。

そうしたら、ドイツ製やフランス製の高級ブランド価格とそれほど大きな差がなくなってしまう。

イタリアのハウスウェアー製造メーカーはドイツのメーカーに比べるとかなり規模が小さいところが多い。
だからこそ小回りが利いてよいものが生まれることもある。
しかしながら、イタリアの会社はイタリア国内しかマーケティングしていないので、イタリア料理または生活習慣に都合の良いものしかでてこない。

まあ、ドイツのメーカーもここ数年で、製造工場がほとんど中国だったりしていわゆる、職人の心意気が感じられる製品というのはすっかり姿を消してしまいました。

日本の製造メーカーが、自社の技術に磨きをかけて付加価値をつけた製品を送り出し始めているのを、6月3-5日に幕張ビッグサイトで催された ライフスタイルショーで見かけました。

価格的にこなれていなかったり、マーケティングがあまいかな?という点はありましたが、メーカーの方たちが中国の工場に負けないよう自力でがんばっていらっしゃるのは頼もしい限りです。

この未曾有の不況時にお客様の目に留まり、購入してもらって、更に愛用される商品を作り出すのは至難の業。
みんなもうすでに何でも持っているわけですものね。
それでも必要とされるものを何とか世に送り出していかなければならない。
この時代、製造するというのはなんとも業の深い所業だなあ、と改めて思う今日この頃。

しかし、これではご飯は炊けまい。次回日本に帰ったときは土鍋を抱えてドイツに戻ってこねばならないようです。
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by Rottenmeier-ffm | 2009-06-13 23:27 | 家庭用品・雑貨 | Comments(3)

キッチンツール考 プラスティック製品

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ヨーロッパの家庭用品業界に携わる仕事を始めて10余年。毎年フランクフルト消費財展示会「アンビエンテ」をはじめパリ、ミラノ、バーミンガム、デンマークなど数々の展示会を回ってきました。

さすがに家庭用品については物知りになったと思います。

正直、わたしも何が何でもヨーロッパ製品で無ければ!とは思いません。
「ヨーロッパ製品とアジアから大量に入ってくる廉価版プラスティック製品との違い」、についてはまた今度じっくり書いてみたいと思いますが、今回はプラスティック、と言う素材について。

キッチン用品と区分けされるものの中に、保存容器と言うくくりがあります。
保存容器に使われるプラスティックの素材の中で一番多いのは、PPポリプロピレンです。

PPの耐熱温度は120℃と一般的に表記されています。
そして120℃であれば 電子レンジOK と言うことになります。

しかしながら、中に入っている食品が油を含んでいる場合、ものによっては電子レンジで加熱中に120℃を軽く越えてしまうものもあります。

そのために、たとえば容器の底が加熱後部分的に少し変質してしまったりする場合があります。
多分プラスティックが溶けているのでしょう。・・・これはどう考えても体に悪そうです。

プラスティック容器の中のものを温める場合、途中まで容器で温めて仕上げは陶器などのお皿に移すことをお勧めします。

一方で、メラミン、ポリカーボネートなどの素材についてその毒性が、極端にピックアップされてしまい、「坊主憎けりゃ、袈裟まで・・・(ちょっと古過ぎ?最近読んだ本が江戸時代だったので。)」というか、何でもかんでもその素材を使ったものは悪い!となってしまう傾向があります。

そりゃー、メラミンであろうがそのほかの素材であろうがどんなプラスティックの粉でもミルクに混ぜたらいかんでしょう。

メラミンは保存容器にあまり使われませんが、見た目や感触が陶器に近いため、割れやすい幼児用の食器や、ピクニックバスケットに入っている食器なんかに良く使われています。電子レンジには適さないので用途は結構狭いと言えます。

ポリカーボネートはキッチン関連用品からここ5年ほどで完全に駆逐されてしまったようですが、多分一番衝撃に強い頼りになる素材だったはず。
毒性のある成分たとえばホルムアルデヒドなどが規定分量より多く溶出されると言うことで、ポリカーボネートなどは保存容器や水筒などの素材としてはもう、使われることは無いと思います。

確かに長時間食品に直接触れる保存容器に関しては、避けたほうがいい素材なのだとは思います。

しかし、小売店によっては掃除道具や食品に触れる可能性の無い道具にもポリカーボネートが使われていると、店頭に並べないと言うところもあります。

これは行き過ぎではないか?

ガラス容器を作ったりリサイクルしたりする際に使われるエネルギー消費量とプラスティック素材で同じ用途のものを作り出す場合のエネルギー消費量を比べると、プラスティック素材の方がエネルギー消費量は少ない、と聞いています。

PP、PE(ポリエチレン)などはリサイクルも可能な、エコな素材とさえいえます。

見方によってはナチュラル素材がイコールエコな訳ではないです。

何かしら欠点が報道されると極端に「すべてが悪い。」となる傾向は、良い点さえ排除してしまうこともあるので、自分で調べて判断することも時には必要なのではないかと考えますが、どうですか?バイヤーさん、ありえないクレームを恐れて、良い製品を入れないのはいけません。
どうか、良識のある判断をお願いします。(消費者の皆さんもね。)

(別に、わたしの絡んでいるメーカーがポリカ製品を作っているわけではないです。念のため。)
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by Rottenmeier-ffm | 2008-12-10 00:52 | 家庭用品・雑貨 | Comments(0)

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